愛の日記


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しんちゃんへの伝言 New! 2019年07月18日(木)

しんちゃん、お元気ですか。最近、お顔の色があまりよくないので心配しています。ホランプさんとの会合や大阪での研修会の司会などで大変だったでしょうね。研修会はうまくいったと思ったけど、すぐにホランプさんは北の人と仲良しになって向こうにいっちゃうし、なんだかはぐらかされた感じがしましたよね。しんちゃんに最初に言ってくれてればよかったのに、、、愚痴をがまんしているしんちゃん、偉いですね。

しんちゃんは子供のころからとても良い子でしたよね。お母さんの厳しい言いつけもよく守ったけど、本心ではただやさしくしてもらいたかっただけなんですよね。

しんちゃん家はお金持ちで家柄がすごいから、お友だちたちはしんちゃんと距離を開けてしまうし、さびしいことも多かったよね。だからしんちゃんはさびしがりやになったのかもしれないね。友だちの気を引こうとして、高価な物を惜しみなく上げたりもしたよね。そこまでしたのに、一定の期間が過ぎると冷たい視線で離れていく友だちたち、、、しんちゃんが傷ついたこと知ってるよ。

つい最近も、自分に良くしてくれる人を、クラス委員や戦争委員にしてあげてるのに、戦争委員なんかは、不都合な日記を隠してしまってみんなから非難されたよね。おかげでしんちゃんまでみんなに責められてしまったね。そんなのばっかりだったね。

しんちゃんの愛する奥様も、しんちゃんに気を使わせてばかり。お酒好きなのはいいけど、いつも夜遅くかえってきて、酔っ払ってベッドに倒れちゃって、しんちゃん何度介抱したことか。遅くまで待ってたのにこれじゃ、なんだか悲しくなるよね。二階のお母さんとも仲悪いし。間に入って気を使ってばかりだよね。

奥様が紹介したかごちゃんとは、どことなく馬が合ったので、いろいろ良くしてあげたよね。なのに、えこひいきだとクラスの全員に言われだした途端、かごちゃんはしんちゃんがやった、、、と言い出して、恩をあだで返された気分だね。せっかく良くしてあげたのに、、、かごちゃん、今はしんちゃんのこと、呼び捨てで悪口言ってるもの。

かげちゃんとはもう長年の友というか、家族みたいものだけど、かげちゃんにも良くしてあげたよね。子供時代から今まで、自分のそばにいる人には、本当に惜しみなく与え続けたしんちゃん。やさしいからだけど、本当はさびしかったんだよね。

でもね、しんちゃん、しんちゃんがやさしくすればするほど、だんだんとそれを目当てにした人ばかりがしんちゃんの周りに集まって来て、今じゃ、しんちゃんの周りにいるのは、ずるい人ばかりになったんじゃないかって、心配しているんだ。しんちゃんにはそれが見えないんだよ。

しかもこれだけ、周囲の人のために尽くしたしんちゃんだけど、もっと大勢のしんちゃんの近くにいない人たちは、何のおこぼれにもあずかれないで、その間にどんどん貧しくなってしまっているんだよ。しんちゃんが代表委員だから、みんなしんちゃんがいけないと思っているんだよ。

そんなことない、自分には大勢の支持者がいて、大変な人気者だと? 確かにしんちゃん人気はあると思うよ。でも、しんちゃんは株を上げるからついてこい、、、的なことしたじゃない。なので、株が上がっているうちは人気があっても、株が下がりだしたら、みんな去っていった昔の友達のように、悪口言っていなくなってしまう人ばかりなんだよ。

しんちゃん、しんちゃんの周りには、もうずるい人しか、しんちゃんを利用しようとするひとしか、残っていないんだよ。その他大勢のしんちゃんが知らない人たちは、みんなしんちゃんに怒っているんだよ。しんちゃん、もう無理だよ。

こんなことしてたら、しんちゃんの体がもたないよ。もうやめようよ、しんちゃん。一生懸命やったよ。歴代任期上位の代表委員だったし、これ以上をのぞんではいけないよ。ホランプクラスも北のクラスも、みんなしんちゃんを無視しだしているよ。あんなに色々してあげたのに。そんなものだよ、人間って。

しんちゃん、ここはもうすべてをやめて、満州の夕日でも見にいこうよ。本当に信頼できる数人がいればいいんだよ、人生って。みんなに好かれる必要なんかないんだよ。そうした本当の仲間と、満州に行って、夕日を見て来ようよ。おじいさんが昔見ていた満州の夕日だよ。

すべての間違いが始まったあの大地に戻って、夕日と共に、すべてを終えようよ。誰もわかってくれないと思うけど、しんちゃんの人生って、不思議な人生だったんだよ。ちゃんと立派に役割を果たしたんだから、次に手渡そうよ。次の世代がきっと良い日本にしてくれると信じようよ。しんちゃん、これまでありがとう。そしてさようなら。 
  
          多くの日本の人からしんちゃんへ

 

理想でしか動かない New! 2019年07月17日(水)

 そんな理想ばかり言って、、、と小バカにされた人は多いと思います。私も多いほうでした。しかし、理想を語り続けてきて本当に良かったと思います。

時代の方が段々とそれに合って来たのを感じるからです。便宜や損得や逃げや沈黙では、もう何も変えられない。別に変える必要なんてないでしょ、、、と考える人もまだ多いと思いますが、そうなると、今よりもさらに悪くなっていくことが、誰の目にもはっきりしてきているからです。

なんで子供の貧困が無視できない数にまでなっているのか、、、働いても働いてもなんで生活は苦しくなる一方なのか、、、私たちが悪いのだろうか、それとも何かが間違っているからなのではないだろうか、、、と、さすがに誰もが考え始めてきました。

そして、私たちのところに来るべきお金が途中で消えたり、無駄なことばかりに使われたりしている現実が見えてきています。それらは調べてみれば、一目瞭然です。ただ調べたりしないので、ごまかされているわけですね。

なんでそんなに無駄遣いをするのか、、、それは、一部のファミリー企業が儲かるシステムだからです。一部を儲けさせるために全体が疲弊しているのです。

そして世界の人々は、やっと1対99の構図に気が付き始めました。悲しいことに日本以外では、の断りが必要になりますが、私たち日本人はお上に忠誠を誓う性質のため、この世で行われていることが、嘘偽りだらけだとどうしても信じられない人の良さがあるのです。

それをうまく使われて来たわけです。文句を言わないから何したってかまわない、、、日本の運営はそんな感じだったと思います。それに比べて世界の他の国々の人は日本人ほどお人よしではありません。

自立心が強く依存心が少ないので、目を覚ましやすかったと思います。その結果、世界中で政権の変化が実は起こっているのです、この数年。しかし日本のマスメディアは世界の目覚めを絶対に日本人には知らせようとしません。バレてしまったら困るからです。

ほとんどの国で政権変化が起きているのに、変化しないままなのが、イスラエル・サウジアラビア・そして日本などの極めて少数の国となりました。

フランスはまだ古いタイプの政権が力を持っていますが、国民の反発は強く粘り強いものがあり、もう政権の自由にはならないレベルに来ています。あの香港でも法令変化を許さない活動が巻き起こり、民衆は体を張って逃亡条例を阻止しました。

そうした事は国々に起きているとも言えますが、国としてのまとまりではなく、国の中にいる勢力対民衆力が浮き上がってきているのが特徴なのです。

どこかの国がけしからん、、、ということで、あの国を亡ぼす、、あの国と争う、、、というのはもう昔のスタイルで、国単位で国民をだませた時代のものです。

今の1対99の争いは、国の中にいる1は99の国民の生き血を吸う存在として、戦いの標的となっています。フランス人はフランス政府と戦っているのではなく、フランス政府を牛耳っている1の勢力と戦っている、、、この構図について日本のマスメディアは絶対に語りません。

なぜなら、マスメディア自体が1の勢力の最後の砦だからです。嘘をつき、嘘で人を固まらせ、嘘に導くのがマスメディアの仕事です。本当のことを言うキャスターないし局の人は見事に干されて行きます。場合によっては殺されます。

1の勢力の特徴と力の源泉は、通貨発行権です。通貨は発行している人が一番儲かります。与えられた人は、何等かの負債としてスタートするため、基本的には働いて返済しなければならないわけです。銀行ローンで家を建てた人ならわかると思いますが、ローンの貸付は単に銀行が通帳に数字を打ち込むだけの作業です。

銀行には通貨の貸し出し権がありますので、銀行にお金が数億しかない場合でも数十億円を貸し出すことができるのです。それって、詐欺というか、インチキというか、あり得ないことです。さらに通貨発行している人は、国ではなくて個人株主ですので、これ以上儲かる話しはありませんし、わかってしまったらこれ以上のインチキはない、、という中で経済と金融の活動が営まれているのです。

アイスランドでは確か借金返済について国民投票をかけた結果、「銀行は違法である」との立場に立って、独自の方向に進みました。今では幸福度最高の国になっていると思います。

銀行なんかなくてもやっていける、、、誰かが出した通貨などなくてもやっていけることを証明してしまったアイスランドについて、マスコミは固く口を閉ざしっぱなしです。

さらになぜ人は病気にかかるのか、、、どうすれば病気を治せるのか、、、今の医療で本当に病気は治るのか、、、まさか今の医療でもっと悪くなるなんてことはないでしょうね、、、、というような不信や疑問が次に出てくる時代になると思います。

その結果、医療とは一体何だったんだ、、、命を一体どう思っているのか。命をどう扱っていたのか、、、などの反省が出てくるでしょう。

さらに戦争は、戦争口実を作って、都合がよい人のために起こされたという事実が分かってくると、防衛についての考えも変わります。考えてもみてください。分別のない小学校のクラスで、取っ組み合いのケンカは、年に何度程度起こるでしょうか。私は小学校6年間同じクラスでしたが、たった数回しか見ていません。分別のない子供の世界でさえそうなのです。

分別のある、しかもその国々を代表する優秀な人達が運営する国家が、なんであんなに戦争を起こすのでしょう。戦争は起こってしまうのではなく、起こす人がいるから起こるんです。そうなれば、防衛についての考えもまったく違ってきます。

戦争は絶対に起こさないという代表者以外は国のトップにつけないという約束をすべての国民の前で行い、その上で国と地球の運営を行うスタンスになれば、小学校のクラスでもめったに起きなかった争いなのですから、戦争を無くすことなど簡単です。戦争は必要悪という人がいますが、それは間違いです。すでに究極兵器ができていますので、戦争など理論上もできないのです。まして戦車や飛行機同士がぶつかり合うなどの戦争など、非効率すぎて無理があります。

またテレビ番組などで、なんで人は戦争を起こしてしまうのか、、、というようなしたり顔の反省番組がたまにありますが、それこそ「恥を知りなさい」の話しで、戦争を人類が避けられないものとして印象付けしようとする巧妙なものだと思います。悲しいのは、作っている人すらそのことが分からないのです。作っている人は、本当に善意で戦争を無くそうとして、そうした番組を作ったのだと思います。戦争など本当は起こらないのです。起こす人がいるからです。それが1です。

1の支配法は、人の弱みを握ることです。政治家の弱みを握り、それをばらす恐怖を与える一方で、無尽蔵な報酬もちらつかせます。すべてを失うか、おお金持ちと権力を持って生きた方が良いか、、、人がどちらを取るかをよく知っているのです。

そうして選ばれた人が今の世界の上に立っており、ほとんどの上の人が脅される可能性を持って上にいるので、絶対に方針を変えようとしないのです。

ここにヒントがあります。私たちは事実は追求する必要はあるが、キーポイントになる人以外をさばいてはいけないということです。革命ではそれができなかったところに問題があったのです。

革命ではなくて、みんなで良くなりたいのです。心の弱さ故に1に従った人を裁いてはいけないのです。アメリカではエプスタインが捕まりました。彼はエプスタイン島を持っていて、そこに有力政治家などを招待し、幼児性愛虐待の疑いが持たれています。その目的は悪魔的所業を楽しむと同時に、有力政治家などの弱みを握り、自分に都合がよいように動かすためです。日本でも似たような事件がありましたね。とても怪しいです。

ただ、何であれ、ポインターは裁きを受けるしかありませんが、弱みを握られた人は許さない限り、革命と同じでいつになっても私たちは歴史を繰り返してしまいます。

政治家も政治家になるくらいなのですから、心のどこかには、夢や希望もきっとあったのだと思います。それが性愛事件などの弱みを握られてしまい、国民を裏切るような形にしてはいけないのです。

今、時代を本当に動かす力は事実の認識とそれに伴う許しです。許しが実は世界を変えるでしょう。許しが主体となれば、争いは起こりません。

まず自身の心に問いかけ、自身の心にひとつとしてやましいものが無い者だけが石を投げても良いのです。しかし、そんな人はおそらくいません。私たちにできることは、事実を受け入れ、そして反省した人を許してあげることです。それができなければ、私たちすべてが裁きを受ける時代に入っていくでしょう。

マスメディアは人を許しません。自分らが一番ひどいことをしているにも関わらず、社会的な問題が出ると絶対に許そうとせず、つるし上げます。人の不倫など、関係ない私たちがつるし上げる道理もありません。

マスメディアが悪の時代を継承する力の源泉がそこにあることを本能的にわかっているから、人を許さないのです。しかし、それは自身に戻っていくでしょう。
本当に良い時代にしたいなら、私たちは反省する人を許す以外に道はないのです。人を裁くな、自分が裁かれないためである、イエスの言葉ですが、真理だと思います。

何があっても許してもらえるなら、犯罪が増えると思うのは間違いで、その反対になります。人は自由に自身の活動ができるでしょう。許容のない社会なので、息が詰まってしまうのです。それが1にとっての安全な城でもあったわけです。

お知らせ 
プロ養成施術セミナー第14期生
日時 2019年10月19日(土)~20日(日)
時間 10:30~18:30(二日目は6時終了でその後希望者による打ち上げ)
場所 東京都世田谷区尾山台 マドモアゼル・愛アトリエ
講師 マドモアゼル・愛(両日)  土橋重隆医学博士(20日担当)

内容
MIチューナーの原理とその使い方のすべてを実践的に習得します。
基本的な使用法からフェザートーンタッチに至るあらゆるノウハウを習得することで、どのような施術や整体方法、ヨガなどとも組み合わせることが可能になります。チューナー施術のプロを目指す方、また、すでに何等かの整体や健康法を教授されている方で、その中にチューナーを取り入れてみたいと思う方にとくにおすすめします。
また、将来、癒しの方面での独立をお考えの方にも意義深いセミナーになることでしょう。

全身へのチューナー施術から部分施術、さらに美容に至る内容が網羅されています。

また、周波数について新たな視点からの詳細が語られます。

8月18日 第八回セクシャリティ解放セミナー
日時 2019/8/18(日)  13:00-18:00
場所 世田谷区尾山台 マドモアゼル・愛アトリエ
セミナー料金 18000円
セミナーのご案内は約二週間ほど前にお送りいたします


 あらゆる問題と限界の因には、閉ざされたセクシャリティがあります。
 創造的に生きられない、、日々がつらい、、気が重い、、運が悪い、、、これら原因にはクローズされたセクシャリティがあるはずです。そこをどのようにオープンするかは永遠のテーマでもあったのですが、ドラスティックに解放する方法がフリーエネルギー原理の理解により可能となりました。 
それは劇的なアプローチであり、画期的です。セクシャリティ解放はデリケートなテーマですが、それを同性同士の役割仕立てに置くことで、かなり平易にクローズされて様々な原因になっていたセクシャリティを解放に導くことが可能となります。
これまでに7回にわたって当セミナーを行いましたが、参加者の意識の変化には驚くものがありました。以降、生きることが非常に楽になったという声をたくさんの方からいただいています。
生きることを楽にし、深いところから来る恐怖心を流し、以降の人生を前向きにすることを目指します。また、ここで得た情報やノウハウは自由にお使いいただけます。
ここでの参加者がご自身でセミナーを開催したり、知人たちへ、セクシャリティ解放の伝道師となって活躍されることを、私は期待もしております。
建前だけのつまらない人間が多くなっています。自分を守ろうとするだけで、最終的には結局何ひとつ守れない、、、そんな人生にならないために、セクシャリティの解放はとても重要なカギとなるのです。

詳細は下記まで
マドモアゼル・愛 公式SHOP


あなたからエネルギーを奪う人 その防衛法  下記をコピーして貼り付けてご覧ください。
https://youtu.be/vdeFBZiQtyo
 

運転手さんの交代時期 New! 2019年07月17日(水)

 自分が乗っているタクシーやバスの運転手さんが、ちょっとおかしな人で、道も知らない、免許証を本当に持っているのかもわからない、対向車には絶対に道を譲らない、クラクションばかり鳴らしている、スピードだけはすぐに上げたがる、制限速度は守らないとしたら、すぐにでも降りたくなるでしょう。命の危険さえあるのですから。

さて、今の日本国の運転手さんもそろそろ交代してくれないと、危ない感じがするのは私だけかもしれませんが、言わずにおれない気持ちです。

日本国はつい最近まで北の脅威を叫んでいました。小学生に空襲訓練までさせてましたよね。しかし北は韓国と和解して、あらぬことかアメリカとも和解の方向。トランプと金氏との笑顔はどうみても嘘には見えない。日本国の運転手さんは完全に世界の潮流を見誤ってたわけです。

対ロシアはさらに悲惨。北方領土を取り返すと期待だけは持たせましたが、結果はあまりにひどいのでは。最後はそんな簡単なわけにはいかない、、、とのたまいましたが、期待させたのは誰ですか。運転手さんでしょ。ならば何等かの責任を取る必要があるのではないの。最終的にロシアも怒らせ、もう領土問題はないと結論出せれてしまったわけで、島を取り返すどころか、振り出しよりも悪い結果に。政治の責任取らないのでしょうか。

韓国と喧嘩して一時的な人気取りとしては成功するかもしれませんが、文大統領は北と和解した平和路線の立役者として、世界的に評価されている人。日本のマスメディアではそうは伝えませんが。

平和方向にケチをつける日本はおかしいと、世界の誰もが思うことぐらいは理解する必要があるのでは。選挙前の一時的人気さえあれば良い、、、との思惑が段々と見えてきます。韓国いじめが本当に成功すればまだしも、おそらく中国が間に入ってレアメタル問題などは解決するでしょうし、日本の立ち位置は、ただいちゃもんを付けただけの変な国になってしまう。国が変じゃないのに、、、運転手さんが変なだけなのに。

今度ニューヨークでは例の映画「新聞記者」が上映されるとか。普通はそうしたことはしません。あれほど露骨にはっきりと運転手さんを非難している映画を、同盟国のアメリカが記念上映を許すはずがない。しかしないことが起こる。なんだ、アメリカからもおかしいと思われているということじゃないの。

運転手さんのお友達が女性を強姦して逮捕される直前に、逮捕をもみ消した、、、それが世界にバレてしまうわけですし、そうした事実の伝搬をアメリカが許しているというわけですね。でも日本がおかしいんじゃないんです。運転手さんのお友達関係者がやったことなんです。そこはわかってもらいたい、ニューヨークの人達にも。

いま、アメリカのトランプ氏はこれまでアメリカに巣食っていたBチームの追い出しに汗を流しているところ。かなりの大物の逮捕までこぎつけて来た印象です。もう国と国が争う時代ではなく、世界中の国の中にいるAチームとBチームの争いに焦点が移っている印象。

アメリカのBチームには911テロを起こした勢力などがいて、自作自演は濃厚になりつつあります。ロシアは早くにBチームを追い出したので、トランプ氏とプーチンが連絡をとりあっているのは当然のこと。そこに北朝鮮が加わりつつある。北もやっとの思いでBチーム追い出しが成功したので、なので韓国と和解できたわけ。

Bチームの主力商売は戦争ですから、世界中が敵対してくれるのが嬉しい。そうすると儲かるシステム。Bチームが幅を利かせるとどうしても戦争が起こってしまう。これまでの戦争の火付けは、すべてと言っていいくらいやらせでした。ベトナム戦争も湾岸戦争もイラク進行もすべてやらせの出来事からスタート。Bチームのお得意技です。

しかしあまりにやり過ぎてもう知る人は知り、見える人には見えているので、成功率が最近では著しく低くなりつつある

Bチーム討伐の動きは世界的です。なのに、日本の運転手さんは知ってか知らずか、北を追い詰める、韓国も追い詰める、、、、まるで争って欲しいといわんばかりの態度。世界の目は、日本はBチームだったのか、、、、と印象を持つに至ります。

トランプ氏の口からも、もう安保条約は要らない、、、と言われる始末。本気で日本と縁を切りたがっている。こういうことは、冗談で言える内容ではないので、やはりトランプ氏の本心であることは確か。もう安保条約は終わるのですよ。トランプ氏はあまりの日本の驚きに配慮して、多少トーンダウンしてくれてはいるものの、条約内容をおそらく知れば、安保無しとまったく内容は同じということになるのは火をみるよりも明らか。

これまでの日本は冷戦終結とともに捨てられているんですよ。なのに、まだ幽霊のような態度で何も変わっていないと言い続ける、運転手さんたち。

こうした変動の中を、何も変わっていないというのは良いとしても、段々と火が迫っている中、熱いのは夏のせいだ、、、と言い続けて暴走を続ける運転手さんについていったらどうなるの。

本当の意味で怖いよ。恐いよ。先が無いよ。崖だよ。落ちるよ。

世界のみなさん、日本人と運転手さんは同じだと思わないでください。みょうなこと言ったりやろうとしているのは、運転手さんであって、私たち日本人ではないのです、と世界に言わないと、同じだと思われてしまう。それが本当の危機なんだよ。運転手さんチームの人も、ちゃんと目をあけて自分の目で見てください。

今、日本号は崖の上を免許証のない人が運転しているようなもののはず。本当にこのままでいいのでしょうか。世界の流れとまったく違っていますよ。アメリカでも大物が逮捕されて来ていますよ。日本にも必ず来ますよ。

中央にしがみついていれば安泰ではありませんよ。沈む船にいる方が危険ですよ。安保条約が終えた後の日本の立ち姿を政治家は語ってくださいよ。このまま、中国や韓国、北をバカにしていたら、本当に未来が見えてくるのですか。逆じゃありませんか。今なら日本が世界のかじ取りに近い存在になれるというのに。

偏狭な運転手さんが飛ばす車と心中するのはご免です。マスメディア、また先の大戦と同じことをするつもりですか。恥じを知りなさい、と違ったおばさんに叱ってもらいたい。

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アーティスティックな639Who 2019年07月12日(金)

 人間には顔かたちがひとりづつ異なるように、心や精神や魂にも個性があります。私たちの人生の目標は、まさに個性の発揮であり、アーティスティックに生きることに他なりません。

しかし、多くの人が、成長の過程において、「あなたの表現は間違っている」
「あなたの考えや思いよりも私の方が正しい」「あなたの思いは出してはいけない」要するに、あなたは生まれてこない方がよかった、、、的な圧を主に親や学校、周囲から受けている可能性があります。(もちろんそうでない場合もあります)

こうした抑圧は自身の存在そのものの否定につながりやすいため、受け入れがたく、消化しきれない思いを残します。体の部位としては腹部や胃の周辺のしこりとなって残ります。

みぞおち部位の違和感やしこり。そこに残されている無意識であるものの、何となく感じる精神的トラウマは、自分を表現してはならない、、、という抑圧の苦痛と関係するケースが多いのです。

その苦痛にあらがえず、精神的な死を迎えてしまう人も大勢います。とくに拒食や過食などのなんらかの摂食障害には、こうしたものが深く関わっている様に思えます。表現してはいけない、、、生きていてはいけない、、、すなわちハンガーストライキによる死を選ぶ以外にないところに人は追い込まれるケースがあるのです。

摂食障害は心理学的にも解明されてない部分が非常に多いように感じます。それは本来はアーティストであったその魂が、アーティスティックに生きることを否定された際に生じる現象だと思います。それも一過性の否定ではなく、家庭内とか学校などでの制度的な強制をある程度長期にわたって受けたことによる、精神の死が原因だと思っています。

すでに大人になる以前に精神的に殺されている人がいるのです。摂食障害に限らず、何等かの未消化な腹部周辺の不快な体感は、すでに死んでいる人に食事は不要であるとの思いそのものかもしれません。

もう一度輝く命を取り戻すには、拒絶されていた表現者の復活以外に方法はありません。摂食障害的な症状が長引きやすいのは、他の方法ではどこかトンチンカンだからです。人間が生まれてきた目的は自己表現にあり、皆アーティストとして生きることが本来の目標です。しかし魂の底から本当のアーティストであった者は、幼少や若い時代に、この世で真っ先に捕まってしまうのです。その苦しさのひとつが摂食障害であり、胃部周辺のしこりやつらさとなってあらわれることが多いように思います。

ただし、私は医者でもなく、あくまで私の推論であり考えに他なりませんので、そのことは断っておきます。

もう一度、本来の目標であった、また、本来のその人らしさであったアーティストとしての復活を自分に許すことが何より大切であることはもちろんですが、その補助を行う周波数が639Hzです。

400番台の周波数は肉体レベルでの問題解決をはかる432Hzや444Hz、417Hzです。世界の基音である440Hzも肉体に働きかける力がもちろんあります。ただし、本当に安全な周波数は3の倍数にあり、432や444や417は安全であり、肉体を魂や宇宙や精神面からエネルギーを与えます。一段上のものからの肉体への侵入という形でのエネルギー補給が可能となる周波数です。

次に500番台に至ると、精神の自由な活動と関係する528Hzがあります。400番台周波数で本来の肉体の健康を得た私たちが、今度は発展して自由な精神の活動を生み、元気あふれる存在になっていくことと、500番台は関係します。ことに528Hzはその王道です。

そして、次の600番台こそが、個性となり得る周波数なのです。それまでは全体的生命の歓喜に至らしめる周波数ですが、600番台は個性そのものであり、顔、体が全員異なるように、表現すべきものもすべて異なるのことが自然なのです。これを拒否されると、私たちは精神の死を迎えます。とくに摂食障害はその表れとして私は考えます。

639Hzを不調和な胃部、固まってしまっているみぞおち周辺に使用すると、段々と何かが溶けてくる印象をおそらく持つでしょう。具体的な方法は明日になりますが、別途動画でご案内させていただきます。

このように、600番台の周波数帯に至ることで、その人の人生の意味、意義が明確になっていきます。人はすべてアーティスティックに生きなければダメなのです。それが人生の目的です。なので、600番台周波数はソルフェジオの最終に置かれています。実際には700番台、800番台がありますが、この世的な意味においては、600番台が最終周波数です。

700番台、すなわち741Hzはすべてを掃除する周波数です。どのように生きた人生も700台周波数で掃除され、元の世界に変える準備を始めるのです。この周波数を利用して、未だ生きている間にもあらゆるリセットに使えます。

リセットと言っても、地上においてのものですので、この世的なものが失われることはありません。しかし、余分な雑音的なものはほとんど流すことができます。またリセット感がはっきりしていますので、個々で確認もでき、741Hzは人気になっているのだと思います。

こうして地上でのリセットをその都度行い、日々における余計なものを無くして再び600番台に戻り、自身の人生を創出する日々を生きる、、、有意義な人生のイメージが理解されることと思います。

私たちはすべて本当は芸術家だったのです。そのように生れ落ちていたのです。この苦しみ多い地球で生きる意味も、639Hzが理解されることでその謎を解くことができるでしょう。

例えば宇宙人は地球人よりもかなり進んでいる面が大きいかもしれませんが、639Hzの実践場として地球以上の場所はありません。進んでいる宇宙人の中には、人類をバカにする勢力もあるかもしれませんが、人類の可能性が宇宙全体の発展に及ぼす大きな影響を知る宇宙人もいることでしょう。なので、彼らはこの地球と人類が気になって仕方ないのです。私たちの表現の発展は彼らの発展でもあるからです。

私たちはそうした宇宙人の期待を受けている存在でもあるのです。突然宇宙人の話しになってしまうと、全体の話し自体を疑われかねないので止めますが、ファンタジーとしてお聞きになってくださって結構です。

ともかく、この世の、宇宙のすべての発展の可能性が、私たちのアーティスティックにかかっているのです。この地上で私たちはどんなに苦しくても、また、どんなに悲惨でも、どんなにひどい体験をしたとしても、アーティスティック性は消えません。むしろよりアーティスティックにならざるを得なくなるのです。

こうして大変だけどありがたい地球、そして人類。こうしたことはスピリチュアル的なきれいごとで言ってはいけないと思うのです。個々の、苦しいがアーティストとしての生きざまとして、表現しなくてはならないものがあり、それを宇宙が求めているのです。

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重力につかまってしまった私たち人間 2019年07月11日(木)

子供は朝起きるとすぐにぴょんと立ち上がって走り出します。老人は寝床から立ち上がるのさえ大変です。これを筋力の衰退と考えるより、重力に負けていく人生として捉えるとさらにわかりやすくなります。

すべての問題は重力から来ているのです。時間も重力に捕まります。そのため、私たちは過去に捉えられたり、未来を危惧してリアルを奪われるのです。

意識も重力に捕まります。重力に捉えられるため、自分を肉体だと勘違いし出すのです。自分が意識であると捉えれば、あらゆる問題は存在できなくなります。

そして、順番は肉体・時間・意識のように見えて、実は意識・時間・物質となります。

大本は意識なので、意識は重力に本質的には勝てるのです。自分には体重が存在しない意識があるはずです。詭弁をいうな、、、と思われる方もいらっしゃると思いますが、子供が実際にそうですので、私は事実を言っています。

子供には重力という意識が大人よりも少ないので、重力に比較的に負けずに済んでいるのです。なので体が軽いのです。試しに、自分の体は重力と関係ない意識なのだ、、、と思って行動してみてください。無意識が知らぬ間に包まれるまでは、効果があるはずです。

この地上の私たち人間は、重力の檻に入れられてしまってはいますが、それは、無意識から脱出するための装置であるともいえるでしょう。

地球人は宇宙人に比べて劣っているように一見見えるのかもしれませんが、無意識の克服という絶対条件でしか覚醒しない星に生まれたということで、そこから脱出できれば、多くの宇宙人と比べても、決して劣らない存在であるとも言えます。

話しが一般的でない方向にいくので止めますが、重力については、詳しく動画で語りました。ご覧いただけたら嬉しいです。



自由な波動で生きるチューナーライフ
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心理的「母殺し」動画①―③ 2019年07月03日(水)

心理的な意味での母殺しの必要性について、三回の動画でまとめました。ご覧いただけたら幸いです。

自分の人生を生きるためには、自分は自分でなければなりません。しかし、自分が自分になりきる前に、母や父の代替人生にすり変えられることがあります。

すり替えがうまくいくと、私たちは自分を奪われたことにさえ気づかず、母や父が求めるレベルに達しない場合は自己嫌悪にすら陥ります。

「おかあさん、、、こんな自分でごめんなさい」それは、母のロボットであり、操られた人生を生きて来た人の気持ちでもあるでしょう。

不幸であるのに、そのことに気づかず、形だけでの幸福がすべてであると思っていた母は、自身のむなしさを埋めるために、子の人生に介入します。子は両親が求めるまま、それが正しい方向であると疑わずに突き進み、優秀な成果を上げていく場合も多いでしょう。自慢の娘、自慢の息子がこうして出来上がりますが、一方では両親が求めるレベルに到達しない、出来の悪い子供もいます。

自身の情熱で努力しているわけではないのですから、出来の悪い方に傾くケースが多くなるのは当然です。それでも日本人は表面的な意味では努力家ですので、数人の子供がいれば、大体は出来が良くなり、一人だけ悪くなる、、、そうしたケースが多くなります。

こうした家の中に生じる病理は、両親の期待通りに成長した立派な兄弟姉妹、そして出来の悪い一人の子。家族は出来の悪い一人の子を心理的に追い詰め、その子のエネルギーを奪って理想の一家を支えます。

出来の悪かった子は、よその家なら個性で済ませられるところを、徹底的にいたぶられ、人格までも否定されていく例が多いのです。

しかし、出来が良かろうが悪かろうが、両方ともに両親のロボットであり、期待されたロボットとして成功したか失敗したかに関わらず、全員が病んでいるのです。

日本の息苦しい社会の雰囲気は、こうした成功ロボットが社会の上に居るためであるともいえるでしょう。親に言われるまま苦しい成功を勝ち取った人は、その後、出来の悪い兄弟姉妹をいじめたように、社会の弱者をいじめ出すことは、容易に想像できます。息苦しい会社、息苦しい組織、、、その上にいるのは、ロボット成功者が占めているためでもあるでしょう。

しかし何であれ、どちらも被害者なのです。自分の人生が自分のものでない時、私たちに何が起きるのでしょうか。

殺された、ということです。体は生きていても、殺されているのです。なので、成功しようが出来が悪かろうが、どちらも、もう生きてない人になっているのです。生きてないのです。すでに死んでいるからです。

なので、何をしてもつまらない、、朝起きても希望がない、、喜びがない、、、ロボットとして成功しようが失敗しようが、同じ心理が働き続けます。それで一生を終えて良いのか、、、すでに終えているのですが、では終えた一生を、再び取り戻す必要があるのではないかと思うのです。

それが母殺しです。(心理的な意味です)

では、心当たりがある方は、どうか動画をご覧ください。
以下のURLをコピーして検索してご視聴ください。上から①、②、③となっています。

https://youtu.be/-mBOuYZfJ5o
https://youtu.be/bPij3Es7Lhs
https://youtu.be/xW834pmOoJ8

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