愛の日記


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あっちの世界とこっちの世界、、独り言

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命の来た道



エネルギーから見た人生 2018年02月23日(金)

エネルギーから見た人生

人は生まれた時は純粋でエネルギーに満ちています。肉体は結果としての物体ではあるものの、自然界と同じで、生まれたての私たちは自然物であり、エネルギーに満ちています。

誕生のここがピークで、あとは、周囲のこの世的意識との戦いがはじまり、不自然さが徐々に私たちのエネルギー状態を下げるように働いていきます。

どういう親に育てられたかは、ですから非常に重要です。自然な考え、自然な態度を持つ親に育てられた場合は、エネルギーが訪れやすい関係性と環境を作ってくれますので、私たちは樂に生きていくことができます。

反対に、この世的なルールが好きで、結果主義的な親で、しかもこの世で勝ち残るというような戦闘的な、または復讐的な人生観を持つ親に育てられたら、本来の無というエネルギー源からシャットアウトされやすくなり、子供はエネルギー枯渇に陥りやすくなります。

エネルギー枯渇に陥った子供は、表面的な価値を強制されますが、そこからは何らエネルギーは入りませんので、弱者をいじめたり、いい子になったりして、とりあえずの対応で生きるしかなくなります。

それでも、夜寝ている時の無、、、、ボケーっとしている際の無、、、、ひとつの価値感にしばられながらも、ふっと感じる自分の感性を通して、エネルギーの補充ができますので、よほどコチコチの考えに至らない限りは、どうにかうるさい親の元でも生き延びることは可能です。

無にエネルギーの入り口があり、有には何のエネルギーもない、、、これは真実でありながら、私たちの世界と正反対の考え、構造をしています。

学校では、有のみを教えます。成績アップ、、、規則、、、従順、、、など。成績アップしても本当の考え方を間違っていたら、勉強ができればできるほど、実は危険な人になります。規則も規則を守る精神が抜けていたら、ずるい人になります。従順も、何に従順になるかによって、私たちの生きる方向が決められてしまいます。

その結果、社会に出るころには、自分だけが良ければよいと考える危険な人間が、形だけの規則を守ればいいという狡さを覚え、悪い社会の価値観に従順になっていくのですから、この世は悪くなるばかりかもしれません。
この世のあらゆる問題の根底には、無には意味がなく、有にしか意味と価値がないという、事実とは真逆の考えがあると考えればわかりやすくなります。

無の世界から私たちはやってきました。母のお腹です。母が大きくしたのではなく、実は無からのエネルギーが赤ちゃんを大きくしたのです。

母が産んだことは確かですが、母は無を腹に抱えて成長させるお手伝いをしたのです。
その後の子を育てたのも、本当な無から来たエネルギーです。

眠る無の時間、、、考えない無の時間、、、母の思いと父の思いが拮抗し、子に注がれたエネルギーの愛、、、母の無言の意識がベールとなって子に注がれた愛、、、父の無言の働きが子に注いだ愛、、、すべての本当のものは無からの成長であり無からの守りでした。

私が育てた、、、、こう育てた、、、、、私の家のおかげで、、、、私たちの子育ては、、、、それは有の発想であって、子にはエネルギーは注がれていないのです。

なので、必ず、親という前に私がつく親に育てられた子供は、虚無的となるか、意地悪くなるか、社会に復讐しようとするかするでしょう。

無しか私たちを育てることはしないのです。

無とは概念ではありません。現実の無なのです。実際の無です。水流と水流をぶつければ、そこらじゅうで水流が止まる無、、、物理現象でも同じです。時間が止まる無もあるし、言葉を飲んで見守ってくれた親の無もあります。無で人は育つのです。そこにしかエネルギーはないからです。

水流と水流がぶつかれば、素晴らしい漁場となります。エネルギーがそこには豊富だからです。

光と光を干渉させれば、エネルギー場ができます。それを利用すれば医学的にあり得ないと言われるケロイドでさえ、治せる場合があります。

夜寝る時には、思考は無となります。なので、エネルギーが入ります。

体の組織は複雑ですが、組織内で力の方向を拮抗させれば、エネルギーが入ります。筋肉と筋肉が拮抗して無を作るからです。ストレッチとして応用するのが一般的ですが、適度なストレッチは間違いなく拮抗無をつくりますので、エネルギーをもたらします。ただし、その原理がわからずに行っているので、やり過ぎから体を痛める人も多いことでしょう。

寝ていなくても、思考が停止すれば、思考以上のエネルギーがそこに入りますので、素晴らしいアイデアが出たりするでしょう。

頑張ろう、、、よりも気分転換した方が無をつくりやすくなります。あきらめるとか、、、捨てるとか、、、方向を変えてみるとか、、、あるものへのこだわりを無にすることから、必ず次の絵がみつかります。無になったからです。

すべてを失った時はですからチャンスでもあります。無の入り口がどこかにあるからです。

そして人は人生最大の無を体験します。そうです。死です。肉体のすべてが停止し、無反応となります。無そのものとなりますので、なので、大本のエネルギーの世界に戻れるのです。簡単なことです。

行き詰るとは、有の限界であり、その有をすてれば、無となり、いくらでも道は開けるのです。これが本当の哲学だと思います。

無には垣根がありません。私も彼も彼女もありません。常に無の感性で生きることができたらこんなに幸せなことはありません。

自分と他をわけない意識です。それは常に大きな無そのものであり、ふるさとの無に近いセンスです。自他を分けない世界がこれからの理想でなければなりません。

なぜなら、測る、、分ける、、数える、というバビロンがペルシャに滅ぼされる夜に表れたという白い手が書き残した時代に終わりをつげなければ、有の限界を私たちは見なければならないことになります。

有の限界が来ています。戻る世界は無がすべてを生むというエネルギーの考えであり、自他をわけない、戻る、一体となる、、、その方向にならざるを得ないと思います。

この後に及んで、自他によって何かをしようとすればすべてはかない結果になるでしょう。

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ボディと共振してエネルギーを補充する444Hzチューナーは大好評です。映像ではなぜか音が小さくなりますが、実際はかなりボリュームある音になります。



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音と光でエネルギー補給ができる時代 2018年02月08日(木)

私は近い将来、あらゆる病気や不調を癒すのに、光と音が使われると思います。今の科学ではまだ認められていないことばかりですが、私自身の考えを語ることは自由なので、私自身が考える光と音の可能性について語ってみたいと思います。

私の考えの根底には、フリーエネルギーがありますので、物には何の力もないという立場ですので、厳密にいうと、光も音も物質であり、それ自体に力はないのです。

光や音で病気などを治す時代、、、、というと、あたかも光や音、それ自体に何か大きな力があるとつい考えてしまいますが、音や光も物なので、基本は無力であり、それ自体に力があることはないのです。

薬も食べ物も水も大地も栄養も音も光もすべて物質ですから、そこには力はありません。

ただ、物質である条件づくりを行うことはできます。物質がなければ、あちらの世にアクセスするための条件づくりはできません。

体があるから声も出ますし、動くこともできる私たち。十分にエネルギーを取り込む条件として体や行動を無意識にしているのです。その結果、私たちはエネルギーを得て、元気に毎日を送っていられることになります。

物質はそこにエネルギーが注がれていれば、永遠に持ちます。エネルギーが途絶えがちになると、物質を永続させていた条件が壊されますので、崩壊化が始まります。

人間の肉体も同じです。エネルギーが補給されつづけていれば、健康で若々しく元気で生きていけます。エネルギーが途絶えれば、崩壊化が始まり、病気になったり死に至ります。

物質や体にいかにエネルギーを注ぐか、、、それによって物質も肉体も持ちが違ってくるわけです。

すべては機能や栄養の問題ではなく、エネルギーの問題なのです。

では、どのようにすれば、物質を永遠化したり、肉体にエネルギーを注ぎこむことができるのでしょうか。

この条件も実は簡単なのです。というのは、エネルギーは有からは訪れず、無からしかやってこないからです。

「無」という状態をつくるために、色々な物質を使った条件づくりが必要になるわけです。

結論は無からしかエネルギーは訪れませんので、周辺にいかに無を作り、無を作り続けることができるか、、、、が物質界のもっとも重要な仕事で、それを「自然」と呼びます。

自然、大自然は常に無を作り続け、永遠的に無からエネルギーを呼び込んでいます。大自然に手を加えなければ、大自然は無からエネルギーを豊富に得て、永遠の命である地球や宇宙を維持し続けることができます。

しかし、そこに人間の手が加えれれることで、不自然が生じます。エデンの園における蛇のそそのかしにより、人は楽園を追われる話しのように、不自然が人間に生じます。

そして、本当は永遠の命に近かった私たちの肉体も、おそらく今のような限界を迎えることになってしまったのでしょう。

不自然でなければ、エネルギーは永遠に供給できたはずなのです。今度は、私たちは再び不自然なものを自然に戻すことで、神の愛を表現する人間に立ち戻らなくてはいけないと思うのです。

大切なことはエネルギーです。その観点から物を見ていけば、大体のおかしなことは見抜けるようになります。自然であること以上の価値ある生き方はないでしょう。

私たちを不自然たらしめている最大の原因は物がすべてだと思う気持ちです。事実なら仕方ありませんが、事実でないため、そう考える人は、大体はこの世においても失敗していきます。

自分が物なら物としての終わりを迎えるからです。物はすでにある物ばかりですから、必ず損失や損傷や破壊や喪失の運命から逃れらません。そして自身もそうした運命の中でで生涯を閉じることになるので、幸福ではないのです。

物に力があると思っている人が、無に関心を寄せるわけがありません。しか自身は成功者とか、選ばれた者であるとかの、有限のうぬぼれで毒されている場合が多くなります。ただ、人生はそんな単純なものではありません。エネルギー補給の入り口は無なのです。

お金がある人、、、才能がある人、、、有名な人、、、、力がある人、、、そんな人が、なぜ無に関心を寄せられることでしょうか。なので、この世はパラドックスの構造になってしまうわけです。無を無視し、有のみがすべてと思う世界観から、不自然がまかり通ってしまい、社会から人間からエネルギーが奪われていくのです。

本題に戻りまして、なぜ、音や光で将来は治療ができるようになるかということですが、音や光で無を作れるからです。

音や光はすぐに消えてしまうので、それだけ無を常に背景に持っています。

音が消える、、、音がこの世に生じたら、それをすぐに消そうとする宇宙の働きが訪れます。なので、音はすぐに消えるのです。そして消える時に無数の無を作りだしており、その際にエネルギーを補給しているのです。

なので、光には、基本的に無を呼び込む構造が、音にも無を呼び込む構造がわかりやすく存在します。物としての命が短い分、音や光は無を呼び込み続けているのです。

音がすればエネルギーが入り、光が輝けば、それだけで地球にはエネルギーが注がれるのです。

だからと言って、音や光に力があるのか、、、と考えると間違えるのです。音や光には力はないが、すぐに消されるものなので、その分、早くエネルギーが訪れると考えればいいでしょう。

チューナーが音をたたき出して、音がずーっと続いているのを想像してください。音はなり続けながら、どんどん無になっており、次の音、次の音も、無となっていき、段々と小さくなっていきます。その分、周辺には無数の無が存在し、エネルギーを取り込む場ができているのです。

光は照射していれば、その際には無数の無ができ続けます。光照射を止めればすぐに光は消えます。光のすぐに消える性質を利用して、無数の無を作り続け、光へエネルギー補充の条件づくりとして優れていることがわかるのです。

さらに二つの光を同時に照射して無を意識的につくれば、単発の光がつくる無以上の大きな無を作ることができます。それはものすごいエネルギーをもたらします。

今の科学では、まだ、光の可能性として、光が癌に効く、、、、というようなことが言われ出していますが、光自体の力だと思うと、結局は研究も進まなくなるかもしれません。
物ではなく、条件づくりなのです。

音の治療法も世界的に非常にすすんでいます。しかし、これも音に力があると思っている限り、限界が出てきます。

音には何の力もありません。音がもたらす無に力があるだけです。無をいかにつくるか、、、トーニングもその方法ですし、チューナー瞑想もその一つでしょう。

あと、音に力があると思うと、CDで528Hzを聞いても、チューナーを鳴らしても、まったく同じと考えてしまいがちです。しかし、それはまったく違うのです。

自分が出した音がチューナーです。CDは人が出した音です。作用と反作用が逆になりますので、エネルギーを得ていると思いつつ、むしろエネルギーを失う危険がCDや音響にはあるのです。

自身がのこぎりを引いている音、、、自身が爆音を出しているオートバイ、、、それを騒音であると自身は感じません。周辺で聞いている人は人の作用としてその音を受けるので、音から来るスタンスがまったく逆転し、エネルギーの方向性も違ってくるのです。

自身が出す音を自身が聴くことが基本的に安全で大事なのです。

ドイツ振動療法では、なぜチューナーを聞かせるとボディに効果があるのか、、、、の理由を下記のように考えます。

体の臓器からは色々な独自の周波数を発生しています。その周波数に変化はなくても、疲れなどから、波形は崩れます。そこにチューナーの正確なサイン波が来ると、波形に乱れが出ていたボディの周波数が、若くて健康な時のようにシャッキと元に戻ります。

きれいなサイン波は自然界には存在せず、チューナーでのみ得られる音です。それが、波形の乱れたボディから発する音を元に戻してくれるわけです。

以上は科学的に実証された内容であり、語っても問題ないのですが、私自身はそれ以上に、音が消える際の無からエネルギーが入ると考えています。その考えはまだ未知のものとして話題にも上がりません。

このように色々な考えはありますが、周波数とボディには深い関係があります。444Hzは脳幹周波数でもあり、肉体と精神のバランスを取る振動だと私は思っています。

動物が大好きな周波数であり、猫ちゃんに聞かせると、444Hzがどういうものか彼らは良く理解している表情をします。

444Hzはまた、癌細胞などの悪い細胞と共振作用を起こすことで、悪い細胞を破壊すると言われます。私の考えはこれとは別で、癌細胞というか肉体細胞と共振する性格は確かに444Hzは特別だとの思いがあります。

実際に体に444Hzを振動させてみると、非常に気持ちが良いものです。それはボディとの共振力が大きいためです。

共振すれば、そこに熱やギャップが生じますので、宇宙はそれを元に戻そうとします。そして、ギャップは解消され、無が生じます。悪い細胞であれ共振することでエネルギーを得て、無力化する、、、というのが私の考え方です。

444Hzが528Hz以上にボディとの共振をおこすことはあるように思います。

音と光、、、これらがやがて治療の最前線に行く時代がきっと訪れます。まだ先かもしれませんが、そうなると副作用がない世界が訪れるのです。

不自然とは副作用であり、副作用によって地球は傷んでしまいました。その修復が地球自身が行えば、大災害、大噴火、などとなりますが、エネルギーワークによる自然なエネルギー補給を人が行うことになれば、地球は昔の自然に戻ればよいことになります。

エネルギーに対する正しい考えが、これからの私たちの未来を決める重要なポイントです。無にしかエネルギーはない、、、という最近の量子物理学の答えもそのようですので、あとは、無をいかにつくるか、、、物を使って人為的に無を作ることで、豊富なエネルギーを呼び込む時代にしなくてはならないでしょう。

そのためには、人も考えも方法もすべてが変わらなくてはなりません。かなり大きな変革が始まったように思います。

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終えている世界 2018年02月07日(水)

生きる時、エネルギーをどこに向けているかで、人生が決まります。

つまらないものにエネルギーを向ければ自身の人生もつまらなくなるし、生き生きしたものにエネルギーを向ければ、私たちの人生も生き生きしてきます。

時代が大きく変わる時は、大勢の人のエネルギーがすでに終えているものに向い、生命力を失っていて前に進むことができず、根底から時代の枠組みが溶けていきます。

枠組みが溶けてなくなれば、あとは自由なエネルギーが次の時代を築くことでしょう。

そうしなければ、長い長い暗黒時代が訪れる形となります。日本人は新しもの好きですし、一見忍耐強いように見えて、一定のところまで来ると、イヤなものを放り出したくなる民族だと思います。

長い暗黒時代を耐える力は本当は日本人にはない気がしますので、今の沈滞とした重い空気は、そろそろ払いのけなくてはいられない、そうした機運になると思います。

この数十年、すでに終えているものにエネルギーを注ぐだけだったような時代。

リーマンショックで金融はすでに崩壊していたにも関わらず、不良債権の冷凍庫に山積みして隠し、どうにもならなくなってきたのが今です。

この数日株価が非常に不安定ですが、良い押し目になるなどと、のんきな声が聞こえますし、マスコミもあまり危機としては騒ぎ立てません。

なので、今回は本物のにおいがします。すでに終えていたものにエネルギーを注がせる政策、すでに終えているものに取り組ませる仕事、すでに終えているものとあたかもうまく行っているように見せる人間関係、仕事関係、金融関係、もろもろ。

全部終えているので、ほとんどが嘘。

大企業から続々と出てくる不祥事。しかも数十年にわたって隠して続けて来た実験成果などのインチキ。かなり悪質であり、会社ぐるみであり、そして官庁ぐるみ、国ぐるみ。

行くところまで行き着いた印象があります。なので、マスコミは本当の危機については絶対に書かない。

ビットコインから始まる仮想通貨の問題点、さらに言えば闇。公明性が選挙から、金融から、医療から、学問から、どんどん消えていく。

終えているものにしかエネルギーを注いではいけなかったこの数十年。

結果的に輝いている人が誰もいない国に。どんなに頑張っても、、、どんなに努力しても、、、エネルギーを注いでいるものがすでに終えているのだから、笑顔は日ましに消えていくことになります。

このままでは、長い暗黒時代が始まってしまう危機があるのですが、そこは日本人の良い意味での飽きっぽさと本当は薄々何が真実かを探れる人間性に期待しましょう。

終えている金融にどんなにお金を注ぎ込んでも無理です。いよいよ不良債権が腐りはじめ、開封せざるを得ないところに来ました。なので、マスコ三は株価下落などをあまり騒げないのです。

もうお金は刷れない、、、もう戦争は起こせない、、、もう嘘はバレバレ、、、

アメリカは明日、つなぎ予算が通らなければ、また政府機能停止となります。トランプは民主党政権のせいでそうなるとのスタンスに立っているので、本気でやります。

また何日か、止まるのでしょう。そしてまた次、、また次と、、どこまで続けられるのでしょう。

そのうち、ほころびが出てきます。金融で、情報で、信用で

日本でも仲間を食べさせるはずの株価が心もとない雰囲気。

上がる理由がないのに上げて来たものですから、下がり出したら無視する以外にありません。

金利は最低限に下げておいて、その上での株価下落。これ以上金利など下げられない。究極の低金利が上がり出すとどういうことが起こるのでしょう。

0.01%が1%になったところで、大したことがないと思うかもしれませんが、10倍になるんです。

家賃が突然10倍になったらどうなるでしょう。究極のでたらめ策による低金利をずっと続けていたんです。無理やり。それが上がり出すと、10倍どころの話しでなくなることは見えています。

仲間を株で支えていたのです。美味しい汁を吸わせていたのです。国会中継をよく見ていると、株価下落以降、与党政治家の顔つきがよくない気がします。本当の意味でダメージを受けている感じです。

どんなに追求されても、こっちにはなんでも手があるんだとばかり、小憎らし気に見えた政治家の顔が、株価のわずかな下落の方に反応するのです。自分のことしか考えてないのがよく伝わります。

終えている世界、、、終えている人が運営していた日本と世界、、、終えている金がつくっていた経済と金融、、、終えている大企業が嘘をつき通していた経済、、、悪くなっていく一方を、小手先の指数をつなぎ合わせてよく見せるやり方、、、良い良いと言いつつ、すべてが悪くなっている私たちの世の中、、、

終えている世界に夢を託しても、何も始まらず、自分を誤魔化していくしかなくなります。

どこにエネルギーを注ぐか、、、それは回りにある既存のものではないはずです。それらは、ほとんどすでに終えている世界に属しているものだから。

終えていない、イノチが脈打つものを見つけることです。それは既成のものや既成の組織や既成のシステムにはまずないと思っていいでしょう。

新たに作るしかない。要は、生きていければいいのです。会社に頼らない生き方、、、お金の頼らない生き方、、、電気なくても、、、電車が動かなくても、、、社会インフラがどうなっても、、、、水、食料、服、住まいがあれば。

自身の生きる原点をシンプルに捉えなおし、終えてないものにシフトしていくことで、エネルギーが満ちてくるため、色々なアイデアや方針がきっと出てきます。

まだ慌てる必要はありませんが、イノチのない終わっているシステムと社会は、そろそろ悲鳴を上げだすことになると思います。それを危機として捉えるより、解放として捉えたいものです。

もちろんそうなったらの話しですが、そんなに先のことではない気がします。

今回の株価下落は、私には始まりだと思いますし、その前兆現象としてのビットコイン問題もありました。また、南シナ海でのタンカー沈没。きわめて妙な事件です。

タンカー乗組員全員が死亡という解せない話しですが、とにかく影響についてマスコ三が何も言わないと、海外ではかなりの話題になっているらしい。

日本を油が取り巻いたら海は全滅の危機。何もできない政府お抱えのマスコミ、、、黙っているしかないのかもしれません。よく見ておかないといけないですね。

お知らせ
444Hz,の振動用チューナー及び、444ゴールドチューナー、音叉箱が完成。深い癒しで体の奥深くに届くと大変気持ちの良いものです。振動するところにはエネルギーが入ります。

春分レポート2018版のお届け予定を過ぎていてご迷惑をおかけしております。諸事情により遅れましたが、2月15日ごろには間違いなくお届けいたします。いま、しばらくお待ちください。

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