愛の日記


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これから5年 2018年04月20日(金)

これから5年くらいでしょうか、、、混乱の時代になると思いますが、多くの新しいものが発芽し、育っていく可能性に満ちた時代になると思います。

社会が成立していく原理も、時代を動かす原動力も、根底から変化していくはずです。

今、起きている変化は元に戻る類のものではありません。

時代が変わること、原理が変わることが、あらゆる変化の根底にあるとわかっているのと、ただこれまで通りのいつもの変化に過ぎないと思っているのとでは、大きな違いが出てくると思います。

少なくとも明治から150年続いたものが、今、終わりつつあります。

日本では薩長が政治の主流に踊り出て、時代をリードしてきましたが、それが太平洋戦争の敗戦後にも温存されて今に至って力を持っています。

しかし面白いことに、薩長で始まった日本の明治以降の歴史が、最後の薩長の安倍氏、麻生氏で終わりを迎えるとは、偶然とは言えないものを感じます。

アメリカではクリントン女史がもし勝利していたなら、金融ネオコン政治の大勝利となっていたことでしょう。

最後の最後の完成のところで、クリントン女史はつまづきました。本来ならあり得ないことが起きたのです。

EUも崩壊の過程に入ったことは間違いないと思いますし、中国バブル崩壊の行き着く先が何であるか、誰も見通せないでいます。

ロシアは非常に強い運気に見えますが、中東問題での展開によってはいつどうなるかわからない面もあります。

中東では一触即発の状態が続いています。このまま何も起きないでは済まないかもしれません。

半島情勢は平和への可能性があり、新たな時代原理の一環として、歴史が動き出したわけです。朴槿恵政権が倒れたとたんに韓国の方向は変化したわけで、日本でもそうならないとは限りません。

世界中で何がどうなるかわからないことになっていますが、言えることは、近代国家、国民国家とそれに附帯する歴史が終えていこうとしていることは確実です。

これまでの150年の間に積み重ねてきた様々な秘密もあるはずで、大変化の中でそれらのことも、今の安倍政権のようにあちらこちらから噴き出てくるかもしれません。

一体、本当は何が起きていたのか、、、一体、日本とは何だったのか、、、といった根本のところまでの情報が開示されて行かねば、次にどうしよう、、、とはならないかもしれません。

その際に、誰が悪い、誰が何をした、、、の責任争いになったら、おそらく混乱と疲弊は長期化してしまうことでしょう。深い深い秘密についても、私は誰が悪い良いではない、ご和算にしなければ先に進めなくなると思います。

どこまでの情報開示となるのかわかりませんが、150年の秘密が暴露されるとなれば、それは一筋縄には行くものではないでしょう。

大事なのは、未来を全員で見つめることで、乗り切るしかありません。当然、リーダーは変わります。これまでの政治では未来をつくることはできません。

ブロックチェーンによる情報とAI,フリーエネルギーを用いたライフスタイルなど、根本が変化する時には、教育も生き方も私たちの価値観も、人生観、死生観やライフスタイルも大きく変わるでしょう。

その前のしばらくは混乱の時代が訪れますが、混乱はギャップであり、宇宙も神々がこうろこうろとかき混ぜて作ったといいますので、決して混乱は悪いものではないのです。

医学も嘘、金融も嘘、経済も嘘、政治も嘘、企業活動も嘘、教育も嘘、栄養学も宗教もスピリチュアルも嘘、、、すべてが嘘なら、すべての人が嘘つき、、、

だましているにせよだまされているにせよ、大差なしの嘘つきが私たちですから、みんなでやり直す以外にありません。

ただ、嘘が混じったら、新しいものは作れないところが、これまでとこれからは違います。

みんなでもう嘘つきをやめて、正直にやりたいことを模索していくことから、混乱が収まっていくと思います。

収まってみれば、そこら中が輝きだし、なんだか、、とっても良いわ、、、、という感じで、おそらく時代は変わるはずです。

お知らせ
大変楽しいチューナーナイト 5月11日の晩に予定しています。下記フォーマットからご参加ください。

チューナートーニングナイト申込みフォーム
5月11日金曜日
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=9a5a61827a03f79e

上記をコピーして検索してください。よろしくお願いします。料金は3000円ですが、実際のお振込みは振込料200円分をマイナスしますので、2800円となります。前回より多少高くなっていますが、今回は恵比寿のスタジオとなり、広くなる分、ややご負担増となりました。

麻の季節到来です。
マドモアゼル・愛 麻のお店

432Hzはやさしい音 444Hzは救済の音
マドモアゼル・愛 公式SHOP

 


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麻について考える 大麻と苧麻の世界観 2018年04月16日(月)

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麻が気持ち良い季節となりました。麻は本当は一年中着ることができる素材ですが、やはり夏場に人気があるようです。

麻は熱をこもらせないため、裸でいるよりも麻をまとう方が涼しい、、、と言われます。着ていて大変気持ち良いということは、エネルギーが満ちているということです。

気持ち良いものには、エネルギ―が流れています。エネルギーが流れている、、、といういい方が正しいかどうかはわかりませんが、服を着ることで周囲に共振現象が起こります。共振現象が起こればそれを元に戻そうとするエネルギーが訪れます。フリーエネルギーの法則です。

麻糸の太さはは均一ではなく、虫メガネで見ると、太いところと細いところが混じって一定ではないことがわかります。その糸で麻布ができていますので、出来上がった麻の布は、編み目も不均等です。

そして、不均等な編み目に音や空気が通る際に、複雑で様々なギャップができます。

機械編みの均一な布表面とは異なる現象が起きるのです。音や空気、光や温度がもたらす様々なギャップは、それを元に戻そうとするフリーエネルギーを呼び込みます。そのため、麻の服を着ていると、エネルギーに満たされて、気持ちが良くなるのです。

服に限らず、麻の一枚布をかぶれば、深い瞑想状態が訪れます。エネルギーが満たされるから、瞑想が可能であり、エネルギー不足の時には、人の気持ちはピリピリしてきます。常にイライラしている人は、エネルギー不足なのです。

夜にチューナー音を聞いていると、まず眠くなりますが、それもエネルギーが満ちてくるためです。エネルギー不足だと眠れなくなるのです。

厳密にいうと、無からしかエネルギーはやってきません。より無に近い状態になるとエネルギーが高まりますので、無心になると眠れ、あれこれ悩むと眠れなくなるのも、無から頭脳活動が遠ざかるためです。
麻の布は、それをまとう体周辺に無を作り続けます。熱をこもらせず、音を通し、光も受け止めずに通してしまい、風や空気を通す布、、、、それが麻。

なので、一定の状態を目指すことのない布であり、常に周辺環境に応じて、様々なギャップを作り続ける、、、なのでエネルギーが常に満ちてくる、、大変貴重な布が麻です。

麻というと、大麻が有名です。大麻ファンは非常に大勢います。最高の麻が大麻であると信じている人が多いですが、私は違うと思っています。大麻は確かに素晴らしい糸や布を作ります。

大麻製の服を着ていると、本当にシャキッとして高度なエネルギーが満ちてくるのを確かに感じます。それは間違いないことです。なので、神官の服やご神事に使われることが多かったのではないでしょうか。

しかし、私は大麻に多少の危惧を感じており、それは以前にもブログで書いた記憶がありますので、ここでは詳しくは言いませんが、大麻は特別な麻だったと思います。

大麻畑を作り、管理し、大切に作られ、ご神事に利用された大麻、、、

それを着ると、天とつながるような思いが確かに出てきます。しかし、それは巧みな罠である可能性も高いのです。大麻の特別感は自身を高みに昇らせ、自身と他が異なるというイメージづくりに貢献してしまうのです。

大麻を着ると、天に仕える気持ちが出てくるのは確かにそうですが、それを地にあまねくもたらそうとする際に、一種のヒエラルキーを生みやすい性質があると私は感じてしまうのです。大麻ファンに感じる共通の特別感意識も気になります。

大麻は上級の人種やヒエラルキーづくりにとても優位な布だった気がします。神社にも色々な意味があるはずで、パワー重視で、本当はどこにつながっているのかわからないものも、もしかしたらあるのかもしれません。宇宙人が神社ネットワークや大麻を人間支配のために利用した可能性だって、もしかしたらあるかもしれないのです。

特別なものをつくれば、下等なものも簡単に作れます。それが悲しいかな、地球の私たちの歴史でしたので、私はとても用心深くなっているのです。

それに大麻で服を作るのは非常に大変で、大きな布を大麻でこしらえることはかなり難しく、一般的ではありません。万人の服を大麻でこしらえることは、物理的に難しかったはずです。あったとしても、一般の人が着られるようなものではない、特別に貴重な服だったはず。たくさん作ることはできないからです。

では、一般庶民は何の麻を使って、服や布を織ったのでしょう。それがイラクサからできる麻でした。今では、苧麻とかラミーと呼ばれる麻です。

大麻ファンからみれば、苧麻やラミーなど、問題外のあんちょこな麻との認識だと思いますが、イラクサから作られるこれらの麻こそ、私は本当の麻だったと思っています。

どこにでもできるイラクサ、、、特別な畑を作らずとも自生するイラクサ、、、地球上のどこでも、どんな環境でも自生する生命力の強いイラクサ、、、、

どんなに貧しい人でも、自然に生えているイラクサをとってきて、家で煮て、繊維をとれば、布が作れたのです。

簡単に作れる麻、、、イラクサによる麻が、世界で使われた麻だったはずです。苧麻の歴史を調べてみれば、おそらくそのことがわかることでしょう。

大麻が高等な人達の麻であるなら、イラクサから作られる麻は庶民の麻だったわけです。

この庶民の麻、、、苧麻の布をかぶってみて、着てみて、私は本当に驚きました。大麻が高い天とつながるのなら、イラクサの麻は、宇宙に包まれた安心の世界を私に感じさせたからです。

安い麻が苧麻、、、高い麻が大麻、、、そして実際に着てみると、大麻の服は天とつながるような清冽な思いを起こさせる、、、、それに比べて、苧麻を着てみると、、、、人はそのあまりの自然さに、おそらく気づけなかったのでしょう。その愛の深さに。

満たされぬ人間は特別なものにしがみつきます。羨望を起こせれば、人を支配するのは簡単です。大麻が中央の力ある者に利用された面がきっとあったと思います。

しかし、本当に人間を助け、人を安心の境地に招くエネルギーは、イラクサの麻にあるのです。

ただし、大麻が悪いと言っているのではありません。大麻には本当にすごい清冽なエネルギーがあり、本当に特別なものだと思います。ただ、私は神社を始め、大麻が利用された面について語っているだけで、大麻の悪口ではありません。

大麻は中央に管理されて育成されました。イラクサは雑草です。そこら中にあり、売り買いされることのない草です。

しかし、最高値段の付く麻は、実はイラクサで、宮古に伝わる麻の布、一反で何千万円もするものもあるとかいう話しです。通常のイラクサが、人の手を何度も何度も使ってなめしていく麻、、、そこに込められる思いと繰り返しの作業、、、

麻はエネルギー源としても優れており、石油など問題にならない利点が目白押しです。麻の可能性をおそれた石油業界が、大麻法を作ったとも言われます。

大麻を特別なものとしておけば、大麻よりも数段も価値ないものと思われるイラクサなども一緒に無視できるわけです。

大麻法がイラクサを含む麻の概念で一緒にされることで、麻文化そのものの可能性を否定できる、大変うまい考えだったと思います。

大麻を禁止されたことで、イラクサなどもあまり意味がない、、、という通念を作り、麻からエネルギーを得る道を心理的にも閉ざせたのでしょう。

エネルギーにとって、本当の敵は大麻ではなく、麻全般、おそらくイラクサの締め出しにあったのではないでしょうか。そのシンボルとして大麻の特殊性が利用されたのです。(大麻が作るギャップの周波数とイラクサがつくるギャップ周波数の違い)

人身支配にとって、大麻特別感は多いに利用できたのです。空気や水は大事なものですが、取り締まることなどできません。どこにでも生えるイラクサも同様です。そこに本当に価値あるものがあると、誰も気づかずに時代は進んでいったのです。

イラクサから取れるギ酸は水素の安全な持ち運びを可能にするもので、そのエネルギー源は水素時代の花形になるかもしれません。

マグネシウムからも簡単に水素を発生させることはできますが、その保存と移動は危険で、イラクサのギ酸を応用すれば安全で簡単に水素燃料時代が到来するのです。

その意味でもイラクサは約束された植物だったと思います。どこにでもあるもの、、、、以外に本物はないのです。しかし、人は悲しいかな、自身の不完全感に囚われやすく、特別なものを欲しがります。

そして政治や宗教は特別なものをエサに、民衆を支配してきたのです。それもいよいよ終わりにしなくてはなりません。

天と地のヒエラルキーが大麻なら、宇宙時代とイラクサは深くつながっていくと思います。

ともかく麻を身にまとえば、人は何かとつながっていることを、感覚的に思い出すことができるのです。

上の写真(クリックすると写真になります)は池田山ファッションという麻のオリジナル服の私。、皆さまも今年はぜひ麻の服をお召しになってなってください。

マドモアゼル・愛 麻のお店
 

周波数トーニング 2018年04月10日(火)

 国会が荒れています。なかったはずの色々な文書が手品のように出てくる、、、内容ももしかしたら改ざんされているかもしれない、、、極まった政府不信に対して、政府は問題を解明し、このようなことが二度と起こらないようにすることで、責任を果たしたいと。

自分らの政権内の不祥事を、自分らが解明するということらしいが、こうした事態を起こした人が解明すること自体がおかしな話しで、自分らにはそうした資格がない、ということに気づかない。気づかないというより、整合性も論理性もない政権であることを露呈。

しかし、このまま、本当に逃げられると思っているのでしょうか。それは無理ですが、では降参したら、さらなる悪事の発覚が怖い、、、刑務所には行きたくない、、、なので、この道を行くしかない、、、、ということなのでしょう。

ですがしがみつけばつくほど、結果は悲惨なことになると思います。この事態に及んでも、内閣支持率は40%を越えているとか。一体だれが支持しているのか、、、身近に誰もいないよ、、、と、病院の廊下では老人たちがしきりに話している、、、私自身も現政権を支持しているという人が、半分近くもいるという感触を得たことなどない。

一体、支持率はどのようにして調査されているのか、、、また、選挙結果などの報道の速さは本当なのか、など、責めて行けば何が出てくるかわからない闇を感じてしまいます。

現政権の崩壊は時間の問題ですが、時間がかかればかかるほど、実は根底から崩れる構図。今時点で総辞職があれば、次は石破氏とか小泉氏とかで済むかもしれませんが、これがまだ二か月も続いたとしたら、今度は石破氏も小泉氏も共に吹っ飛び、岸田氏ももちろんない。

大天災も起こらず、北の戦争もなく、2か月以上このまま推移したとしたら、その頃には自民党自体の体質への信頼を根こそぎ失うことになるでしょうから、総辞職が遅れれば遅れるほど事態は深刻化します。次の総理候補に上がってくるのは、枝野氏、復権するかもしれない小沢氏、、、、さらに言えば、山本太郎氏の名前がでてくるくらいのことになるかもしれない。

まさに一年前に私が予言した通りの、大変化が起きつつあるのです。自民党としても、現政権を続けることの不利はすぐにわかりますので、内部で割れてくることになるのでしょう。

すでに、官邸、財務省、外務省、文部省、国交省、、、でのバトルが始まっていると思うのが自然です。 

しかしなぜ、安倍政権はこうなったのか、、、大きな方向を見誤ったからです。世界の流れを見誤ってしまった。政権には星占い師がついている、、、という話しもあり、星占いの結果として、おとめ座やおうし座の土で固めるのが良いとアドバイスされたと伝わっていますが、きちんとした占い師なら、そんな単純なことは言いません。

生まれ星座だけで政権運営ができるわけではないし、仮にそうだとしても、おとめ座で固めることは、非常にリスキーなはずです。海王星の影響をこれから受けていくおとめ座だけでの政権運営など、瓦解が見えてなくてはおかしい。

この道しかない、、、というのは、確かにおとめ座的な発想であり、複雑な国際情勢を飲み込めないとき、この道しかない、、、すなわち、このまま、従来通りの力学以外にない、、、、という枠組み発想。それをどこかの星占い師が指示したとしたら、罪作りな話しです。

まず、安倍政権は国際情勢が見えていませんでした。EUの崩壊への方向性、そしてクリントン女史の失脚に対する予想がなかった。それは外務省のミスでもあり、日本の国際情勢分析に魑魅魍魎がかかわっていたとしか思えない。

安倍氏はトランプ氏が勝った時、「話しが違うじゃないか」と関係者に詰め寄ったという。選挙結果がわかってくるにつれ、「どうなってるんだ、、、」と問い詰めたところ、「いえ、最後は必ずクリントンです」との情報をうのみにし、ついに「話しが違うじゃないか」となったという流れだとか。

今度は一早くアメリカに飛び、クリントンを差し置いて、トランプ氏に接見。一番乗りに何の意味があるのか、まったく不明な行動に出ます。どの国もトランプがどう出るか、静観している時に一人はしゃいで会いに行く。

安倍氏がやってきた外交ルートを知ったトランプ氏は、「なんだ、これから俺がやっつけようとしているルートでこの人来たな」と、漫画のような話しであり、トランプはもらうものだけはもらう、、、やって欲しいことだけは言う、、、と一貫した態度で安倍氏と抱擁。

その後、日本は武器をたくさん買い取ることとなり、一定の成果が出たとたん、関税問題で「お前のにやけた顔の裏の嘘を見抜いたぞ、、、もうお前の好きなようにはさせない」と、名指しで非難される始末。このひとつとっても、現政権は総辞職ものなのです。

その上、北の脅威をことさらあおってた現政権。ミサイルが通過した後だというのにサイレンを鳴らし、避難させる恐怖行動をさせたわけですが、なんて言うことはない、南北は和解、、、統一の方向へ。

悔し紛れの外務省はまだ北を信じてはいけない、、、の一点張り。北を信じないのは自由ですが、その態度によって国際社会から相手にされなくなった責任は誰が取ってくれるのでしょう。

働き方改革が働かせ方改革であったこともばれてしまい、もう何も信じるべきものがなくなっているのに、まだこの道しかない、、、これが、まさにおとめ座政権の末期の姿です。

おとめ座の人が悪いと言っているのではないので、おとめ座の人は安心してもらいたいのですが、おとめ座的な態度でこの道しかない、、、という政権の危うさを語らせていただいています。

おとめ座は、枠組みをつくり、それを永遠化していくのが得意な星座なのです。しかし、世の中が混乱し、その方向性が見極められず、新たな姿勢と態度が世界的に求められているのが、現状です。外部ではなく、中身を替えなくてはいけない時なのです。

北も変わり、南も変わり、ヨーロッパもその流れの中で自身の立ち位置を探し、アメリカも変わった、ロシアも変わった、、、なんで日本がこの混乱の中で、この道しかないと、古いやり方のみが正しいとしがみつくのでしょう。
しかもそれは、世界的に終えていくものにしがみつく姿なのです。

今、世界にも日本にも求められているのは、自身の新たな立ち位置を、自ら決めることです。

そのためには、一度、これまでの価値をご和算にし、これまでのやり方をストップさせてでも、本当はやらなければならないものがあるのです。そうでなければ、日本は怖いほどのジリ貧となるでしょう。

大事な時に世界の方向性を見誤った現政権は、退くしかありません。南北和平がうまく行くか行かないかではなく、平和に進み出したものにケチをつける政権であってはいけないのです。平和のために、日本はこうした形でお役に立つよの、提案と実行があってはじめて、極東も安定するのです。

その位置付けができれば、中国もロシアもアメリカも、日本を一目置かざるを得なくなります。今でも日本は大国ですから、一目は当然置かれていますが、その分バカにされてもいます。

新しい方向、新しい安定、新しい平和を世界が求めるとき、日本には何ができるかでリーダーシップを発揮すればいいのです。平和憲法がこれほど生きてくるシチュエーションはありません。その際に、よりにもよって、平和憲法を替えようとする現政権はまったく先が見えていないのです。一体どういうことなんでしょう。

世界が赤にしか見えない人がいます。その人の目には、赤しか留まらないからです。青しか見ない人には、世界は青く見えます。人は自分が見たいものしか見ないのです。しかしその人が見たものは一見間違いない現実に見えて、現実とは異なっているのです。

どのラジオ局を聞くかどうかは、周波数をどこに合わせるかで決まります。周波数が違ければ、聞くものはまったく違ってきます。しかし、人は自分が聞いた局の情報だけが正しいと思い込みます。

周波数をどこに合わせるか、、、、人生で何を見るか、、、、世界の何を見るか、、、、で受け取るものは違ってきます。

私たちは外に問題があると思って、外の現実を替えなくてはいけないと勘違いします。しかし、外を変えることは戦争と同じです。外を変えることは基本的にできません。

自民党が問題があったとしても、それを外から倒すことは至難の業です。野党のふがいなさを見てもそれはわかります。しかし、内からなら簡単に壊れます。内を替えれば物ごとの変化は早くなります。

どの周波数に自分を合わせるかで人生も変えられるわけです。

私が発見した「周波数トーニング」ですが、これは大変効果的です。周波数は個性ですが、体を振動させる周波数は444Hzです。体の悪い部位を振動させることができれば、振動を止めようとする宇宙の反作用が訪れますので、そこにエネルギーが生じます。

エネルギーが生じれば、問題は解消しますので、444Hzの周波数で体を振動させればよくなるというのが、私の考えです。

528Hzは太陽の周波数です。太陽が出す音が528Hzであることは有名です。この周波数を浴びれば、そこに太陽と同質のエネルギーが宿りますので、元気になると私は考えます。実際にそういう人を多く見ています。

396Hzで振動させれば、深い癒しとトラウマの解消があると私は考えます。396Hzや528Hzでボディも振動はしますが、ボディは444Hzでもっとも振動すると思います。

なので、周波数は私たちを取り巻く色々なオーラや意識体に働きかけると言えます。具体的には、声がそれらの周波数と一体化し、自分の声と周波数との間に共振を起こします。共振すればそこはエネルギーの場となりますので、その周波数の個性を得ることが可能です。

言葉で言っても限界がありますので、本日は下記の動画で、色々な周波数のトーニングを行いますので、皆さんも、それに合わせて、私の声に合わせて、私の声を消すつもりで、一体化してみてください。

ネット通しの限界はありますが、声が一体化すれば共振であり、音の一体化という無化でもあり、エネルギーワークになります。

やり方は動画でご案内しますので、よろしくお願いします。
まず、528Hzのトーニングによって、元気になってください。
次に444Hzのトーニングによって、体の不調を整えて楽になってください。
次に、153Hzのトーニングによって、孤独感から脱出してください。

何度やっても問題はありませんが、動画の性格上、まず、音を出したのは、私の方ですので、そのままでは、あなたのエネルギーはこちらに戻ってしまい、あなたの元には、基本的に戻りません。

ですので、あなたは、この私が作った動画を自分の意志で聞く、、、見る、、、、という自覚をまず持ち、さあ、やってみよう、、、、との自分意識からスタートすれば、エネルギーはすべてあなたに戻ります。

何も考えずに流れでテレビなど見ていたら、エネルギーを奪われるのです。好きな番組を自ら見よう、、、と思って見るテレビなら何ら問題ありません。

ご老人が意志もなしにダラダラとテレビなど見てたら、すぐにエネルギー不足に陥ります。

なんでも自主的行動の意識でやれば、エネルギーは自分にもどりますので、その原理を忘れないでください。

自分で出すうるさいオートバイの音やのこぎりの音でさえ、自分で出しているから、エネルギーとして自分に戻ります。しかし、その音を聞かせられる人にとってはたまったものではありません。そんな音でも、よし聞いてやるか、、、の思いを持てば、エネルギーは聞く人に戻るのです。

好きな人が出す音も苦になりません。だんなのいびきをどこまで我慢できるかで、妻の愛情の大きさがわかる場合も多いことでしょう。そんなことない、私は夫を愛しているが、いびきには耐えられない、、、、という場合ももちろんありますが、それは、自他を分ける癖が強いということで、確かに夫への愛情の量とは違うかもしれませんね。

どんな場合でも、旦那のいびきと自身の声でトーニングし、共振すれば、憎いいびきであれ、そこにはとんでもないエネルギーの場が広がるのです。

夫のいびきで眠れない晩は、ぜひ試してみてください。不思議なことに旦那のいびきはしばらくすると止まります。エネルギーが旦那にも戻りますので、いびき現象は止まります。いびきも結局はエネルギー不足が原因だからです。

こちらも元気になります。止まったいびきが残念で、もっとかいてよ、、、という気持ちになるかもしれません。

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話しがそれましたので、では、周波数トーニングの世界へまいりましょう。





 

圧=光・音・空気、そして意識圧 2018年04月03日(火)

私たちはエネルギーを得て生きています。エネルギーが途絶えたら生きることはできません。

大切なエネルギーを私たちはどこから得ているのでしょう。食物でしょうか、、食物も確かにそうです。でも残念なことに、食ベることには、必ず副作用が伴います。

私も食べること大好き人間なので何とも言えませんが、食べたあとに感じるあの疲れは気になります。食べると疲れるので、私たちは食後に横になったりのんびりしたくなります。

消化活動を助けるためにはそうした方が良いようです。急いで食べたり、よく噛まずに食べると体に悪いといいます。これも確かにそうでしょう。

ゆっくり食べるだけで、よくなる病気もたくさんあるようです。なんでも100回以上噛めば病気は治る、、、という人もいるくらい。

急いで食べると、消化活動が追いつかないだけでなく、活性酸素がたくさん出るように感じます。急いで、あわてて食べた際に感じるあの体感の悪さは、おそらく活性酸素と関係しているのかもしれません。

活性酸素は体を錆びつかせる要素です。確かに犬の食べ方を見ていると、あっという間に飲み込み、その早食いのスピードは飛びぬけています。食べる時だけでなく、犬はハーハーと荒い息をする習性がありますから、呼吸からも活性酸素を取り込みやすい特徴があるのでしょうか。

犬の寿命が比較的短いのも、もしかしたら活性酸素と関係しているのかもしれませんね。ワンちゃんにゆっくり食べろと言っても無理ですが、家の中でいつでも食事ができるワンちゃんは比較的長生きしますので、安心感があればワンちゃんも長生きできるわけです。

すべての問題はエネルギーです。エネルギーを取り込むことで私たちは生きており、エネルギーを失うことで歳をとり、病気となり、死を迎えるわけです。この大事なエネルギーを取り込む際にも、問題があります。
取り込むエネルギーよりも失うエネルギーの方が多ければ、本末転倒となるわけです。それが副作用です。

私たちは副作用によって病気になったり寿命を迎えると言っても言い過ぎではありません。

食事もそうですが、それ以外の体に良いと思われるあらゆる行動にも、必ず副作用が伴います。

運動で元気になる人もいますが、副作用で体を壊す人はさらに多い気がします。薬で健康を取り戻す人もいますが、薬の飲みすぎで体を壊す人も多いと思います。健康食品で健康になる人もいますが、健康食品の取りすぎで体を悪くする人もいることでしょう。

要は副作用がない形でエネルギーを取り込むことが、重要なことになります。

本当はそのように神様は私たちを作ったと思います。副作用がない形での永遠性を、神様は私たちに下さったはずなのです。

それは自然を見ればわかります。大自然は人間がそこに介入しなければ、大自然としての永遠の営みがあったはずです。

人間が行う不自然さによって、大自然は痛み、その永遠性を失いつつあるわけです。

大自然から見れば、そんな人間の不自然な介入など、あっという間に元に戻すことができます。天地逆さになれば、強大なエネルギーが生じることを大自然は知っていますので、海が汚れれば台風でエネルギーを補充し、陸が汚れれば、各地に災害が起こり、最後には海を陸にし、陸を海にすればすぐにでもエネルギーを補充できます。

エネルギーはギャップを埋め合わせる際に生じるものですから、本当は食物自体にも、エネルギーはないのです。ただ、食物を食べれば、口は動き、喉も動き、食道も動き、胃は動き、腸での長い長い旅の中で、多くのギャップが生じます。

器官が動くことで、ギャップを作ることで、多くのエネルギーを私たちの体は得ることができますので、多くの体内ギャップを作るために、食物は利用されているわけです。

体に良いと言われる食物は、ギャップの条件作りの名人であり、ギャップが一方的でワンパターンになってしまいやすい食物は、往々にして体に悪い副作用をもたらす場合が多いということです。

このように、食物自体にエネルギーがあるのではなく、基本的に悪い食べ物も良い食べ物もないことになります。ギャップを作る際にその食物がどのような条件をつくるかということを通して、私たちは、この食べ物は体に良いとか悪いと言っていることになります。

すべてはギャップがあれば、それを元に戻すように宇宙は反応しますので、それが本当のエネルギーなのです。それによって、すべてのものは生かされています。

その中でも、もっとも微細に近いギャップを作る方がより高いエネルギーを呼び込みます。

食べ物は体に入ることで、力学的なギャップを作ることは確かですので、食べれば各臓器において運動が発生し、運動が発生すればそれを元に戻そうとする反作用が生じますので、必ず、エネルギーは取り込めます。

ただし、食物を消化する際にかかる大きな負担が問題なのです。それは私たちの寿命とも深く関係します。

もし、この宇宙の中で、不老長寿の人が暮らす星があるとしたら、それは、副作用のない形でエネルギーを補充している星ということになります。

食物を消化してエネルギーを得る方式はですから、理想とは言えません。ギャップを圧として考えると、エネルギーを得る色々な方法が出てきます。

ギャップは圧そのものです。なんらかの圧があれば、それを宇宙は即座にキャッチし、元に戻す反作用を始めます。

そして、ここに方程式とも言える内容があります。圧が小さいものほど、反作用として訪れるエネルギーは大きくなるのです。
食物を通して体に圧をかけて得るエネルギーよりも、もっと他の小さな圧を使えば、これからの時代はこれまでとは違ってきます。

光、音、空気など、、、、食物に比べるとはるかに小さな圧があります。

空気は呼吸することで常に得ています。食物を食べ続けていたら、人はすぐに死んでしまうと思いますが、空気はずっと多くの量を吸うことができます。

食物消化で得る圧よりも、呼吸から得る圧の方が微細ですので、その分、副作用が小さく、得るエネルギーは多くなります。

確かに、食べなくても多少は生きられますが、呼吸ができなければすぐにあの世行きです。

ただ良くない呼吸は、ワンちゃん呼吸で語ったように、活性酸素を生じて良くない、、、ということは言えるでしょうが、食物消化の副作用に比べたらはるかに小さく、得るエネルギーは大きいのです。

ただ、この呼吸に関しても、圧が微細である観点から言うと、色々な誤解があると思います。

これは飯島先生から伺った話しですが、呼吸は酸素を取り込む動作ですが、私たちは吸う息から酸素を得ているのではないのです。吸う息から得ている酸素は物質酸素であり、キメが洗い本物ではありません。

酸素には、その原初の働きとして、O1(オーワン)があり、これが微細な圧として取り込める本当の酸素です。これによって私たちはエネルギーを得ています。

通常の呼吸から得る酸素はO2(オーツ―)で、一般に認知されている酸素のことです。

しかし、呼吸から得るエネルギーは隠れたオーワンにあります。いたずらに呼吸しても、活性酸素を生じるだけです。なので、スポーツなどにはやはり危険があります。それはいたずらにオーツーを得てしまうからです。

では、酸素の原初形態としての物質化する以前の本当の酸素は、どこから得ているのでしょう。それは肌なのです。しかも吐く呼吸によります。吸う時ではないのです。呼吸を吐くとき、肌からオーワンを私たちは得ているのです。これが本当のエネルギーです。

タイムを競うスポーツなどでは重視されませんが、命がかかった格闘技や武闘においては、呼吸は非常に重要です。常に呼吸は吐き続けていなければなりません。そう、常にオーツーを得ていなければ、武闘はできないのです。

息を吸ったとたんにやられます。スキがあるように見られるのは、エネルギーが吸う呼吸でストップするからでしょう。

大やけどを負ったような際も、それは人命にかかわります。肌から息を吐く際にエネルギーを得られなくなるからです。

呼吸の重要性が吐くことにあるという点が重要な特徴です。すべては有を取り込むことに力があるのではないのです。無に近くなればなるほど有効な世界が本当の世界です。

小さな圧ほど偉大な力をもたらします。酸素という物質以前の原始形態としてのオーワン、また、光も圧として考えられます。光は電磁波と同じですので、光自体は物質です。しかし、それを圧として考えると、動植物は光の圧からエネルギーを得ているのです。

私は光を拮抗させて光粒子が干渉を起こして消滅する過程からエネルギーを得る方法を編み出し、懐中電灯ワークとしてセミナーを開いたこともあります。また、独自の観点から光教則本を作ったりしていますが、光から私たちはエネルギーを得ています。

それは、一般に言うところの太陽などの温かな光、、、というより、実際には、さらに微細な圧である、色ということになります。

私たちは色を通して、光の微細な圧を受けていると考えればいいのです。色を圧として捉えると、様々な可能性が出てきます。エネルギーを色から取り込むことが可能なはずです。

夢の中できれいなグリーンが出てくると、病気などが全快しますが、それは、夢予知というより、夢の緑色が実際にその人の病気を治したとも言えるでしょう。

カラーセラピーの分野はありますが、さらに発展させて、色を見ることを通して、すなわち、色を圧として捉えることで、色による様々な治療法やエネルギーを得る方法を発見できると思います。だなたか、ぜひやってみてください。凄い可能性があるはずです。

そして光よりも微細な圧が実は音です。音は物質ではなく、波です。光は粒子であり波でしたが、音は波そのもの。すなわち周波数です。

周波数を圧として捉えることで、潜在的で大きな可能性の世界が開けます。私は周波数と数がまったく同一の地点にあると捉えています。

よく高等な霊界からのメッセージはそのほとんどが数であると、スエ―デンボルグや出口王仁三郎が語っていましたが、それは数自体の表す構成が信頼できるものだからで、数=音とも言えるのです。

数と周波数は同一のものと言ってよく、私たちは数に支配されている面が強くあるのと同時に、数、すなわち周波数自体がエネルギーを呼び込む圧となっているのです。

音からエネルギーを得ているとも言えます。実際には、音が生じたなら、それを元に戻そうとする反作用に力があるのですが、それは作用と同時に行われるわけで、色や音にあたかもエネルギーを呼び込む力があるように感じられるわけです。

そして、その順番は、より微細なものがもたらす圧が優位となりますので、食物、空気と呼吸、光と色、音と周波数、そして最大に小さな圧は、意識となり、意識がもたらす反作用が最大の効果となります。

圧の順位は微細な方が優位にありますので、イエスが言ったように、小さな行いが大きなものをもたらす、、、という姿勢とまったく同様です。

食物でもいかにも栄養価のありそうなギテギテの食べ物より、より無機質に近く、ケイ素化されたようなものの方が体に良いという流れとなりますし、呼吸も吸う時のものより、息を吐くときの方がエネルギーを得られ、物質的なものと反作用の形となります。

また、光は色という状態を通して見た方が使いやすく、より個性化が出てきます。それは食物以上の多方面にわたる多様性をもたらす力となります。音は数や周波数というこの世の根源とつながる構造を持つ圧であり、それ自体が微細です。

小さな音、、宇宙に密かに鳴り響く音、、、それは認知できないがゆえに偉大なのです。周波数は圧の個性であり、周波数圧によって戻ってくるものに大きな違いが出てきます。

大きな声で祈る人を、イエスはすでに報いを受けてしまっている、、、と言い、小さな声、聞こえない祈りの圧に偉大な返済が行われると語りました。他にも色に黒があるように、周波数にも人に制限をもたらすものがあります。

周波数の守りは神そのものに近く、おおよその重要な周波数はそのほとんどが人間が話す自然会話音の中にしまわれています。ソルフェジオ周波数も444Hz,.432Hz、153Hzも、自然発生音の中にある周波数であり、他の動植物が出す周波数との中で、音は様々に共演され、豊かな世界を作っているのです。

動物が人間の言うことをきくようにできているのは、人間が重要周波数帯の声を出すという点が大きいのかもしれません。

私たちの時代は色々な意味で行き詰まりを見せていますが、エネルギーがどこから得られるのかを基準に考えることで、新しい世界観や人間の新しい生き方が出てくると思っています。
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