愛の日記


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2018/9/22
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2018/9/20
あっちの世界とこっちの世界、、独り言

2018/9/18
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物や結果よりも姿勢と状態に意識を向ける

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命の来た道



周波数トーニング 2018年04月10日(火)

 国会が荒れています。なかったはずの色々な文書が手品のように出てくる、、、内容ももしかしたら改ざんされているかもしれない、、、極まった政府不信に対して、政府は問題を解明し、このようなことが二度と起こらないようにすることで、責任を果たしたいと。

自分らの政権内の不祥事を、自分らが解明するということらしいが、こうした事態を起こした人が解明すること自体がおかしな話しで、自分らにはそうした資格がない、ということに気づかない。気づかないというより、整合性も論理性もない政権であることを露呈。

しかし、このまま、本当に逃げられると思っているのでしょうか。それは無理ですが、では降参したら、さらなる悪事の発覚が怖い、、、刑務所には行きたくない、、、なので、この道を行くしかない、、、、ということなのでしょう。

ですがしがみつけばつくほど、結果は悲惨なことになると思います。この事態に及んでも、内閣支持率は40%を越えているとか。一体だれが支持しているのか、、、身近に誰もいないよ、、、と、病院の廊下では老人たちがしきりに話している、、、私自身も現政権を支持しているという人が、半分近くもいるという感触を得たことなどない。

一体、支持率はどのようにして調査されているのか、、、また、選挙結果などの報道の速さは本当なのか、など、責めて行けば何が出てくるかわからない闇を感じてしまいます。

現政権の崩壊は時間の問題ですが、時間がかかればかかるほど、実は根底から崩れる構図。今時点で総辞職があれば、次は石破氏とか小泉氏とかで済むかもしれませんが、これがまだ二か月も続いたとしたら、今度は石破氏も小泉氏も共に吹っ飛び、岸田氏ももちろんない。

大天災も起こらず、北の戦争もなく、2か月以上このまま推移したとしたら、その頃には自民党自体の体質への信頼を根こそぎ失うことになるでしょうから、総辞職が遅れれば遅れるほど事態は深刻化します。次の総理候補に上がってくるのは、枝野氏、復権するかもしれない小沢氏、、、、さらに言えば、山本太郎氏の名前がでてくるくらいのことになるかもしれない。

まさに一年前に私が予言した通りの、大変化が起きつつあるのです。自民党としても、現政権を続けることの不利はすぐにわかりますので、内部で割れてくることになるのでしょう。

すでに、官邸、財務省、外務省、文部省、国交省、、、でのバトルが始まっていると思うのが自然です。 

しかしなぜ、安倍政権はこうなったのか、、、大きな方向を見誤ったからです。世界の流れを見誤ってしまった。政権には星占い師がついている、、、という話しもあり、星占いの結果として、おとめ座やおうし座の土で固めるのが良いとアドバイスされたと伝わっていますが、きちんとした占い師なら、そんな単純なことは言いません。

生まれ星座だけで政権運営ができるわけではないし、仮にそうだとしても、おとめ座で固めることは、非常にリスキーなはずです。海王星の影響をこれから受けていくおとめ座だけでの政権運営など、瓦解が見えてなくてはおかしい。

この道しかない、、、というのは、確かにおとめ座的な発想であり、複雑な国際情勢を飲み込めないとき、この道しかない、、、すなわち、このまま、従来通りの力学以外にない、、、、という枠組み発想。それをどこかの星占い師が指示したとしたら、罪作りな話しです。

まず、安倍政権は国際情勢が見えていませんでした。EUの崩壊への方向性、そしてクリントン女史の失脚に対する予想がなかった。それは外務省のミスでもあり、日本の国際情勢分析に魑魅魍魎がかかわっていたとしか思えない。

安倍氏はトランプ氏が勝った時、「話しが違うじゃないか」と関係者に詰め寄ったという。選挙結果がわかってくるにつれ、「どうなってるんだ、、、」と問い詰めたところ、「いえ、最後は必ずクリントンです」との情報をうのみにし、ついに「話しが違うじゃないか」となったという流れだとか。

今度は一早くアメリカに飛び、クリントンを差し置いて、トランプ氏に接見。一番乗りに何の意味があるのか、まったく不明な行動に出ます。どの国もトランプがどう出るか、静観している時に一人はしゃいで会いに行く。

安倍氏がやってきた外交ルートを知ったトランプ氏は、「なんだ、これから俺がやっつけようとしているルートでこの人来たな」と、漫画のような話しであり、トランプはもらうものだけはもらう、、、やって欲しいことだけは言う、、、と一貫した態度で安倍氏と抱擁。

その後、日本は武器をたくさん買い取ることとなり、一定の成果が出たとたん、関税問題で「お前のにやけた顔の裏の嘘を見抜いたぞ、、、もうお前の好きなようにはさせない」と、名指しで非難される始末。このひとつとっても、現政権は総辞職ものなのです。

その上、北の脅威をことさらあおってた現政権。ミサイルが通過した後だというのにサイレンを鳴らし、避難させる恐怖行動をさせたわけですが、なんて言うことはない、南北は和解、、、統一の方向へ。

悔し紛れの外務省はまだ北を信じてはいけない、、、の一点張り。北を信じないのは自由ですが、その態度によって国際社会から相手にされなくなった責任は誰が取ってくれるのでしょう。

働き方改革が働かせ方改革であったこともばれてしまい、もう何も信じるべきものがなくなっているのに、まだこの道しかない、、、これが、まさにおとめ座政権の末期の姿です。

おとめ座の人が悪いと言っているのではないので、おとめ座の人は安心してもらいたいのですが、おとめ座的な態度でこの道しかない、、、という政権の危うさを語らせていただいています。

おとめ座は、枠組みをつくり、それを永遠化していくのが得意な星座なのです。しかし、世の中が混乱し、その方向性が見極められず、新たな姿勢と態度が世界的に求められているのが、現状です。外部ではなく、中身を替えなくてはいけない時なのです。

北も変わり、南も変わり、ヨーロッパもその流れの中で自身の立ち位置を探し、アメリカも変わった、ロシアも変わった、、、なんで日本がこの混乱の中で、この道しかないと、古いやり方のみが正しいとしがみつくのでしょう。
しかもそれは、世界的に終えていくものにしがみつく姿なのです。

今、世界にも日本にも求められているのは、自身の新たな立ち位置を、自ら決めることです。

そのためには、一度、これまでの価値をご和算にし、これまでのやり方をストップさせてでも、本当はやらなければならないものがあるのです。そうでなければ、日本は怖いほどのジリ貧となるでしょう。

大事な時に世界の方向性を見誤った現政権は、退くしかありません。南北和平がうまく行くか行かないかではなく、平和に進み出したものにケチをつける政権であってはいけないのです。平和のために、日本はこうした形でお役に立つよの、提案と実行があってはじめて、極東も安定するのです。

その位置付けができれば、中国もロシアもアメリカも、日本を一目置かざるを得なくなります。今でも日本は大国ですから、一目は当然置かれていますが、その分バカにされてもいます。

新しい方向、新しい安定、新しい平和を世界が求めるとき、日本には何ができるかでリーダーシップを発揮すればいいのです。平和憲法がこれほど生きてくるシチュエーションはありません。その際に、よりにもよって、平和憲法を替えようとする現政権はまったく先が見えていないのです。一体どういうことなんでしょう。

世界が赤にしか見えない人がいます。その人の目には、赤しか留まらないからです。青しか見ない人には、世界は青く見えます。人は自分が見たいものしか見ないのです。しかしその人が見たものは一見間違いない現実に見えて、現実とは異なっているのです。

どのラジオ局を聞くかどうかは、周波数をどこに合わせるかで決まります。周波数が違ければ、聞くものはまったく違ってきます。しかし、人は自分が聞いた局の情報だけが正しいと思い込みます。

周波数をどこに合わせるか、、、、人生で何を見るか、、、、世界の何を見るか、、、、で受け取るものは違ってきます。

私たちは外に問題があると思って、外の現実を替えなくてはいけないと勘違いします。しかし、外を変えることは戦争と同じです。外を変えることは基本的にできません。

自民党が問題があったとしても、それを外から倒すことは至難の業です。野党のふがいなさを見てもそれはわかります。しかし、内からなら簡単に壊れます。内を替えれば物ごとの変化は早くなります。

どの周波数に自分を合わせるかで人生も変えられるわけです。

私が発見した「周波数トーニング」ですが、これは大変効果的です。周波数は個性ですが、体を振動させる周波数は444Hzです。体の悪い部位を振動させることができれば、振動を止めようとする宇宙の反作用が訪れますので、そこにエネルギーが生じます。

エネルギーが生じれば、問題は解消しますので、444Hzの周波数で体を振動させればよくなるというのが、私の考えです。

528Hzは太陽の周波数です。太陽が出す音が528Hzであることは有名です。この周波数を浴びれば、そこに太陽と同質のエネルギーが宿りますので、元気になると私は考えます。実際にそういう人を多く見ています。

396Hzで振動させれば、深い癒しとトラウマの解消があると私は考えます。396Hzや528Hzでボディも振動はしますが、ボディは444Hzでもっとも振動すると思います。

なので、周波数は私たちを取り巻く色々なオーラや意識体に働きかけると言えます。具体的には、声がそれらの周波数と一体化し、自分の声と周波数との間に共振を起こします。共振すればそこはエネルギーの場となりますので、その周波数の個性を得ることが可能です。

言葉で言っても限界がありますので、本日は下記の動画で、色々な周波数のトーニングを行いますので、皆さんも、それに合わせて、私の声に合わせて、私の声を消すつもりで、一体化してみてください。

ネット通しの限界はありますが、声が一体化すれば共振であり、音の一体化という無化でもあり、エネルギーワークになります。

やり方は動画でご案内しますので、よろしくお願いします。
まず、528Hzのトーニングによって、元気になってください。
次に444Hzのトーニングによって、体の不調を整えて楽になってください。
次に、153Hzのトーニングによって、孤独感から脱出してください。

何度やっても問題はありませんが、動画の性格上、まず、音を出したのは、私の方ですので、そのままでは、あなたのエネルギーはこちらに戻ってしまい、あなたの元には、基本的に戻りません。

ですので、あなたは、この私が作った動画を自分の意志で聞く、、、見る、、、、という自覚をまず持ち、さあ、やってみよう、、、、との自分意識からスタートすれば、エネルギーはすべてあなたに戻ります。

何も考えずに流れでテレビなど見ていたら、エネルギーを奪われるのです。好きな番組を自ら見よう、、、と思って見るテレビなら何ら問題ありません。

ご老人が意志もなしにダラダラとテレビなど見てたら、すぐにエネルギー不足に陥ります。

なんでも自主的行動の意識でやれば、エネルギーは自分にもどりますので、その原理を忘れないでください。

自分で出すうるさいオートバイの音やのこぎりの音でさえ、自分で出しているから、エネルギーとして自分に戻ります。しかし、その音を聞かせられる人にとってはたまったものではありません。そんな音でも、よし聞いてやるか、、、の思いを持てば、エネルギーは聞く人に戻るのです。

好きな人が出す音も苦になりません。だんなのいびきをどこまで我慢できるかで、妻の愛情の大きさがわかる場合も多いことでしょう。そんなことない、私は夫を愛しているが、いびきには耐えられない、、、、という場合ももちろんありますが、それは、自他を分ける癖が強いということで、確かに夫への愛情の量とは違うかもしれませんね。

どんな場合でも、旦那のいびきと自身の声でトーニングし、共振すれば、憎いいびきであれ、そこにはとんでもないエネルギーの場が広がるのです。

夫のいびきで眠れない晩は、ぜひ試してみてください。不思議なことに旦那のいびきはしばらくすると止まります。エネルギーが旦那にも戻りますので、いびき現象は止まります。いびきも結局はエネルギー不足が原因だからです。

こちらも元気になります。止まったいびきが残念で、もっとかいてよ、、、という気持ちになるかもしれません。

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話しがそれましたので、では、周波数トーニングの世界へまいりましょう。





 





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