愛の日記


<< 2020年 2月 >>
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12
13 14 15
16 17
18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
- - - - - - -
更新履歴
2020/3/12
立憲が賛成して方案通貨

2020/2/17
3月9日「チューナー無料体験会」中止のお知らせ

2020/2/12
楽しい塩マスクファンタジーで自己防衛

2020/1/31
時代を変える京都市長選挙

2020/1/10
3月9日 MIチューナー無料体験会 ミニ講演&ソルフェジオ音楽会(無料 軽食も付いてます)



3月9日「チューナー無料体験会」中止のお知らせ 2020年02月17日(月)

3月9日に予定しておりました、チューナー無料体験会を残念ですが中止することにいたしました。大勢の方々からの大反響があり、私にとっても年に一度の大イベントでしたが、コロナウイルスの状況を見て、中止することにいたしました。

遠く沖縄から、北海道から九州から、また海外からも絶対に行きます、、、との嬉しい便りの多いイベントだったので、とても残念です。遠方からいらっしゃる方にとっては、宿泊や電車飛行機のご予約などあると思いますので、早めのお知らせとなった次第です。

すべてのMIチューナー及び、深海バージョンの新チューナー、また、世界にひとつしかない、画期的アーシングの方法であるMIアーシングボードなどのお披露目にもなる会でしたが、またの機会とさせていただきます。食事とお飲み物の用意もある、完全無料のチューナー体験会で、みなさまにお会いできると私自身とても楽しみでした。

3月9日の会は中止となりましたが、新型のコロナウイルスについて私なりに調べたところによりますと、色々と興味深い扉のページを開くことになりました。新型コロナが人工的なウイルスであるとの考えは多く、その可能性も多少はあるのかもしれませんが、となればそれにかからない方法がどこかにあるはず、、、との関心から色々調べました。

その結果、新型が人工的なものか自然発生的なものかは、私にはわかりませんが、今回のウイルスとどのように付き合えばいいかが、おぼろげながらわかってきたことがあります。あくまで私の個人的な話しですので、それが本当であるかどうかは各自のご判断にお任せする以外はありませんが、正しい情報が少ない今、多少なりとも一つの情報として受け止めていただけたら幸いです。

今回のウイルスは閉所で感染力を強めています。今回のウイルスに限らず、ウイルスすべてにそれは言えることです。例えば、結核患者を移送する際、昔は車の窓をすべてあけて移送したという話しを聞きました。社内での感染力を下げるための措置としてです。

これなども、タクシー運転手さんの健康を守る意味でも使えるものと思います。お客様が下りられたのち、一度は窓を開けたりドアを開けてその都度空気を入れ替えるといった対応が可能になります。また、窓を多少でも開けておく、、、というのも良いことでしょう。自分が風下にいない、という防衛も効果的です。

バスの運転手さんなどは、窓を多少開けておけば、自分の位置は風上になりますので、バス内のすべての空気を交換できずとも、多少の防衛にはなるはずです。

狭い場所や部屋に長くいないこと、また、閉じ込められて空間には長くいないことが防衛上大切になってきます。空気中にウイルスがいるととたんに弱まるというコロナウイルスの研究があるらしく、空気が流れる場所を作ることは重要のようです。

と言っても、学校や地下鉄、地下、ビル内で働く人などは、どうすることもできません。その場合は、マスクは必要であり、しかも塩マスクは絶対的にお勧めします。

さて、今回のコロナウイルスですが、当初予想していたよりも、意外と感染力と毒性が強くないと思いだしております。あくまで私の個人的感想ですが、そう思いだしています。中国での増え方、日本での増え方、国会議員の態度などを見ての、私の直感的判断ですので、当てにはできませんが、そう思う理由を下記します。

まず、空気中にいるととたんに弱まる特性がどうやらあるようです。医療関係者の情報からです。鵜呑みにはできませんが、そうした観測がある、という点は重要です。空気感染はしなければ、直接飛沫を浴びなければとりあえずは大丈夫です。ただし、エアゾル上になって菌が舞うことも確かですが、空気に弱いので、その時間が少なくなるわけです。なので、密閉空間だと感染力が増大することになります。

塩コーティングしたマスクでウイルスを完全にシャットアウトできるという研究が発表されています。こちらも医学従事者からの話しですので、しかるべき信用性は一応はあります。

さらに私自身の実験により、塩のマスクは匂いがしなくなります。匂いがなくなるのはおそらく電子の働きですので、体と外界との間に塩が介在することで何等かの電気現象が起きているためだと素人判断で思いました。

今回のウイルスがそんなにすごいものではないというのは、主に以上の理由です。大した理由ではないのですが、次の点も自分的には重視しました。

まず、国会議員の、とくに上層国会議員に今回のウイルスに慌てふためく態度が見られません。彼らの自己防衛力はずば抜けていますので、彼らが恐れていない態度なら、少なくとも、自分だけは守られると思っているからだと思います。もしくは、大したことないことを知っているかのどちらかでしょう。

国会議事堂には議員さん以外に多くの人が訪れます。いくら防衛してもウイルスは潜り抜けてやってくるに違いありません。国会に限らず、秘書や地元の後援者などと会うわけですので、ウイルス防衛に関しては、危機感が働くはずです。
なのにのんびりして見えます。内心はどうかはわからない、、とも言えますが、そこのところは、私の仕事柄、人の内面を外見から読み取る仕事でもありますので、一般の人よりも多少は読み取れる部分はあると勝手に思っています。外れているかもしれませんが、彼らにウイルスに対する焦りはないように見えます。自分の体は守られると思っているからでしょう。

今回のウイルスが結果的にどうなるかというと、おそらく偶然だと思いますが、米中経済戦争と重なっている点が見逃せません。とくに中国経済のこれ以上の発展を阻止する結果方向に向かっているように感じます。もちろん、誰かがわざとやっている、、、というようなことを言いたいのではありません。そういうことではなく、結果としてそうなる方向に向かっていると感じます。

5Gが武漢を中心の広がりを見せ、その優位性が確立する直前の出来事である点と、中国経済のストップが確実となることで、場合によっては夏前には習近平氏がそうした責任を取らざるを得なくなるような事態に広がりを見せそうな点です。このまま、中国でのウイルスが沈静化に向かったとしても、初期対応の失敗を認めている以上、習近平体制はそのままではいられなくなる可能性はあると思います。

経済的なバイオハザードとは言いませんが、結果方向がそちらに向かっていると感じます。日本にも経済的に意味では非常に大きな影響を与えることだけは確かだと思います。国が倒れるときというのは、単に戦争に負けるとかだけでなく、必ずと言っていいほど、天変地異及び大事故が絡んでいるものです。

ソ連崩壊はチェルノブイリ事故がそのボタンを押しました。日本も311以降、どうもパッとしませんが、その影響がジリジリと効いてきているのです。除染だけでいくらかけたのでしょう。国がつぶれてもおかしくない規模のお金が消えて行っているのです。歴史上のどの勢力が力を無くしたときも必ず、飢饉や大事故や大疾病が背景にあるものです。

今回のウイルスでも、同様にどこかの国が力を結果として失うことになるでしょう。
話しがコロナからそれましたので、もう一度、その対策をまとめたいと思います。
風通しの良い場所が大事である点 
風通しの悪い場所に行くしかない、そこで仕事がある場合は、正しいマスクの使い方及び、塩のマスクを自分で作って防衛する(塩マスクの作り方は塩水にマスクをつけて乾かすだけ)
発病しても死亡率はインフルエンザ並みかそれ以下という信頼できる話しがあります。高率な場合は閉鎖空間での場合らしい。
家に帰ったら窓を開けて換気することは大事です。
あとは、基本的に免疫を高める生活習慣を持つことの大切さです。きちんと食べ、きちんと寝る、が原則になるでしょう。寝る時間も大事ということですので、夜の10時から午前2時までの4時間はできるだけ眠っていると良いとことだそうです。

また、最悪、新型にかかったと思っても、50歳台までの人なら大体はすぐに治るようですので、人に移さないように注意することが重要になる以外、そんなに心配する必要もないのかもしれません。病人の出た家では、何より換気が重要になると思います。

さて、ここまで言ってきたことは基本的なことで一般的なことです。ここからが私の考えですが、まあ、話し半分でお聞きください。

塩マスクを作った際、塩の効用に思いが行きました。そして試しに塩の量を増やした生活をしたところ、恐るべき事実が判明しました。ただし、私と数人の知人の場合だけです。精製塩と海の塩では成分が異なることは知っており、おそらく精製塩になってから日本では成人病が増えたと思われましたので、海の塩を取るようにしました。

メニュー的に言うと、みそ汁・ごはん・漬物・焼き魚塩焼き・煮物的な日本食を塩分を気にせずにけっこう辛めで食べだして3日立ったころから、体の明らかな変化に気づきました。手に力が入る・内臓がシャッキとしてきて、体力がついたように感じる・目がよく見えるようになる・下痢の人は下痢が止まり、便秘の人は便秘が解消する、、、ということが起こりました。

もちろん実験した数人に起きた偶然かもしれませんが。ぜひともファンタジーのつもりで、とくに塩分を制限されていない方は数日ほどお試しください。そして体感の変化をお確かめください。ただ、お店で売っている食べ物はすべて食塩と表示される精製塩です。それ以外、流通ルートに乗せないというような強い意志を感じるほど、それしかありません。

なので、海の塩をお求めになり、自身で魚でも野菜でも味噌の中にも入れてしまい、新たな海の塩入りにしてお使いください。ナトリウムの取り過ぎは明らかに健康に良くないと思いますので。一般に販売されている食塩入りのものには、さらに海の塩を入れてしまえばいいわけです。

そして確信して思ったのは、良い塩を奪われ、私たちは半病人にされてきた、、、ということです。それについては、またお話しさせていただきますが、免疫力を上げるためにも、素人考えですが、海の塩が良いと思いだしています。今回のウイルスに効果があるかどうかはわかりませんが、何等かの抵抗力を高めてくれると感じています。

ただし、あくまで素人の話しです。あとはご自身でお試しください。ファンタジーとして受け止められてもかまいませんが、ともかく、ご自身でお試しください。もちろん、塩分の取り過ぎは体に悪い作用をもたらしますので、絶対とは言いません。ただ、それはナトリウムの取り過ぎが悪いわけで、海の塩の成分にあるミネラルの働きで余分なナトリウムを排出するという考えもあります。

面白いのは、今回の新型でなくなるのは、糖尿病や高血圧の方に多いそうです。塩分制限されている方が多くなくなるとも受け止められます。もちろん素人考えでそう思いました。

いくつになっても精力的でお元気な国会議員の先生方は、きっと塩分を存分にお取りになっていられるのではないかと、、、、もちろんファンタジーとしてですが。

マドモアゼル・愛 公式SHOP

 

楽しい塩マスクファンタジーで自己防衛 2020年02月12日(水)

久しぶりのブログになります。このところ、ユーチューブの更新にばかり目が行ってしまい、ついついブログの書き込みが減ってしまっていました。ただ、文字で伝える方がベターな内容も多いので、今後もブログでの発信は継続してまいります。よろしくお願いします。

さて、新型肺炎の現状がどうなっているのか、政府の対応を見るとすべて万全かのような印象を受けますが、現場からの実際の声とは大きな隔たりがあるように感じます。それは武漢でも最初はそうでした。中国当局は初動の遅れを指摘されて批判されていますが、日本もまったくその通りで、都合が悪い情報は徹底して隠したり認めないという態度で対応しているかのようにも見受けられます。

検査103人のうち65人が感染していたとの情報が入っていますが、CNNではトップニュースで伝えたそうです。なのにクルーズ客全員の検査はやらないと、菅官房長官は述べています。ここまで現実が切迫しているのに全員検査をやらない、、、とは。実体がばれるのが怖いからでしょうか。検疫官の感染者も出ているようです。注意に注意を重ねたうえでの感染ですので、いかに感染力が強いかがわかります。

このままクルーズ客を下船させたらどうなるかは明白。クルーズ船に限らず、中国からの来日者は減っているとはいえ、かなりの数がすでに日本に出入りしています。湖北省からは拒否したとしても、蔓延のスピードを見ると湖北省にのみ限るという姿勢では不備です。日本にもかなりの数、ウイルスが蔓延しつつあると思う方が自然でしょう。

中国や感染地域の中国人との接触がない場合の発熱や咳には検査をしないという政府の方針も、必ず、のちに批判されることになると思うのですが、そうした政策のおかげで蔓延スピードはアップしていると思われます。

とくに心配なのは大阪です。大阪では新型インフルエンザが流行することを、かなり以前によく当たるシンプソンズというアメリカア二メに出てきています。アニメと深刻な事態を混同させるな、、、とのご意見はごもっともですが、10年前にトランプの出現を暗示し、911も暗示し、フラットアースも暗示しているシンプソンズは、無視できないものがあると思います。政府発表よろも少なくとも信頼できる面があるように、私は感じています。

大阪の人はとくに今のうちに注意しておいた方が良いでしょう。ただ、大阪がダメなら東京も同じになるとは思いますが。どこにいても他人事ではすまない事態ではないでしょうか。

マスクも不足しているような時期に今回のウイルスを殺す方法を紹介した記事が出ていました。

5日、カナダ最大の放送局CTVは「ウイルスを殺すマスク」を紹介した。カナダの有名な司会者ベン・ マルルーニー氏について紹介しています。ウイルスを殺すというこのマスクの研究開発者は韓国人のチェ・ヒョジク(47)アルバータ大化学材料工学科教授だそうです。

チェ・ヒョジク教授は9日、中央日報のメールインタビューで「このマスクのフィルターにコーティングされた塩の結晶の尖った部分がウイルスを刺して殺す」と説明しました。チェ教授の説明によると、このマスクがウイルスを破壊する原理はマスクのフィルターには塩がついており、ウイルスを持った唾液の飛沫や空気中に浮いている液体のエアロゾルなどが塩コーティングマスクの表面に接触することで、塩が溶けて水滴が蒸発します。その際に塩の結晶ができるのですが、結晶の尖った部分がウイルスを破壊するというのです。

チェ教授は「3種類のインフルエンザウイルスを対象に実験した結果、ウイルスは5分で99%以上が非活性化し、30分以内に完全に破壊された」と説明しました。続いて「ウイルスが死滅するため、このマスクは再使用もできる」と伝えました。

チェ教授は塩コーティングが新型コロナも破壊すると期待しているようです。チェ教授はこの現象はウイルスの物理的な破壊であり、どんなに薄い保護膜のウイルスも破壊できるだろうとのことです。

塩コーティングマスク」はいつごろ商用化されるのか、、、の問いには、1年ほどではないかと感想を述べています。

「塩は種類が多く、水に溶けて再結晶化する時の結晶の形もさまざま。そのため、塩の種類と結晶の形が多種によることで、いくつかの形態のウイルス、さらに変移ウイルスまで死滅させることができるはずといいます。また溶けて再結晶化を繰り返しても性能が落ちないので、マスクを再使用できる。さらに塩はコーティングしても安全で安いわけです。時々、マスクを塩水に漬けて使用すれば同じ効果があるのかという質問を受けますが、その場合は塩がコーティングされないうえ、むしろこの過程で一般マスクが汚染したり性能が落ちたりするなどの問題が生じることも考えられる」とのことです。

塩がお清めに使われる理由がわかるような気持ちになります。さて、博士の発明した塩コーティングマスクは発売まで1年以上かかるようですが、博士がおっしゃるように、塩水につけるだけでは、マスクに塩のコーティングはできないのでしょうか。私は理想的ではないものの、できると思います。

そこで自分自身には、マスクを塩分濃度5パーセント程度の塩水につけてもみもみし、乾かせば、それでもある程度の塩コーティングが可能と考えます。もちろん人様にはお勧めしませんが、原理的に理想ではないものの、同じではないでしょうか。

博士は利権もおありでしょうから、それではコーティングできない、とおっしゃる。それは理想的には、、、の意味だと私は捉えます。問題外だとしたら、もっとはっきり否定するはずです。さらにそのあとの言葉が塩マスクの可能性を示しているように思います。自分で塩水でつくると、本来のマスク性能が悪くなったり、汚れた手でマスクが汚染されるという危険について語ります。最初からコーティングできないので、残念ですができないです、、、との立場だとしたら、汚れた手も何も関係ないはずです。

期待を込めて、おそらく塩マスクはやってみる価値はあると思います。あらゆるインフルエンザにも適応できるらしいので、その実験にもなるかと思います。

塩漬けしたものが長く持つのですから、塩が細菌に何等かの働きを持つことだけは事実であり、それを上手にでしょうがコーティングしたマスクであらゆるインフルエンザ菌を数分で全滅させるという実験結果が出たということは、民間の塩のお清めに通じることです。

ただし、お断りしておきますが、この内容は科学的根拠で塩マスクが良い、、、という、ものとは違います。あくまで私のファンタジーとしての期待であることを付け加えておきます。

ただ、ファンタジーであれ、原理には沿っており、とくに副作用に至らない塩漬けですので、真似ても問題はないはずです。実験精神がある方で関心がある方は、ぜひ挑戦してみてください。

実際に作った塩マスクを映像にとりましたので、ご覧ください。乾いた後はまったく普通のマスクと同じです。ただし、博士がお考えのマスクは三重構造になっているようですので、さらにファンタジーを深めたいかたは、マスク内にもう一枚か二枚、塩水を乾燥させた布などで三重構造にすればよいと思います。



マドモアゼル・愛 公式SHOP
 





Copyright(C)2010 Mademoiselle-AI, All Rights Reserved.